遠隔ヒーリングの受け取り方|寝てしまっても後日でも届く実践ガイド

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遠隔ヒーリングを、受けてみたい。そう思ったとき、申し込む前に、こんな迷いがよぎるかもしれません。

——何を準備すればいいのだろう。当日は、どう過ごせばいいのだろう。ちゃんと受け取れるのだろうか。もし、その時間に眠ってしまったら、意味がないのだろうか。

このページは、遠隔ヒーリングの受け取り方を、実践に沿ってお伝えするガイドです。わたしは、堂脇隆資(どうわき・たかし)。ディバインアルケミストとして、12年以上、のべ5万人以上の方(当社調べ)に、遠隔でエネルギーワークをお届けしてきました。その日々のなかで、参加された方から届いた声を、ひとつの根拠として書いています。

先に、結論だけをお伝えします。

特別な準備は、要りません。身構えて何かを「する」よりも、受け取ると決めて、あとは委ねるだけです。

その時間に眠ってしまっても、届きます。後日、意識を向け直しても受け取れる設計になっています。

まずは、無料で受け取ってみることができます。迷っているなら、体感してから決めていい。それがいちばん確かです。

ここから先で、この一つひとつを、実際の受け取り方に沿ってほどいていきます。

遠隔ヒーリングとは——スピラボの考え方

遠隔ヒーリングとは、離れた場所にいる相手へ、エネルギーを届けるワークのことです。対面で手をかざすのではなく、距離を隔てたまま、受け手の中心へエネルギーが渡っていきます。

わたしは、遠隔ヒーリングを「距離を超えて、あなたの中心にエネルギーが届くこと」だと観ています。近くにいるか、遠くにいるかは、本質ではありません。受け取ると決めた人のところへ、まっすぐに届く。この12年、それを見つづけてきました。

そして、スピラボの遠隔ヒーリングには、ひとつだけ、はっきりさせておきたい前提があります。それは、あなたを、わたしに依存させるためのものではないということです。エネルギーは、外から足りないものを補う「借り物」ではありません。もともとあなたのなかにある中心を、思い出し、立ち上げるための、きっかけにすぎません。だから、目指す先はいつも同じです。あなたが、あなた自身の力で立てるようになること。受け取りは、そのための一時的な支えです。

「離れているのに、どうして届くの」という問いは、多くの方が最初に抱くものです。その全体像——なぜ距離が問題にならないのか、エネルギーワークとはそもそも何なのか——は、一本の記事にまとめてあります。ここでは受け取り方に集中したいので、エネルギーワークの仕組みと効果は、こちらの総合ガイドで詳しくお読みください。

このページでお伝えするのは、その先です。実際に、どう受け取るのか。当日をどう過ごし、何も感じなかったらどう考えればいいのか。ここを、丁寧にお渡しします。

遠隔ヒーリングの受け取り方・やり方——基本の流れ

受け取り方は、拍子抜けするほどシンプルです。むずかしい作法も、特別な才能も要りません。

先に、流れの全体を、4つのステップでお見せします。

  1. じゃまの入らない静かな場所に、身を置く(準備は、これだけです)
  2. 案内や画像に意識を向け、「受け取ります」と心のなかで宣言する
  3. あとは、委ねる。眠ってしまっても、かまいません
  4. リアルタイムで受け取れなかったら、後日、あらためて宣言して受け取る

準備は、特に要りません

遠隔ヒーリングを受け取るために、部屋を清めたり、特別な道具をそろえたりする必要はありません。強いて言えば、受け取る少しの時間、じゃまが入らない静かな場所に身を置く。ただ、それだけです。

椅子に座っていても、横になっていてもかまいません。あなたが、いちばんゆるんでいられる姿勢がいちばんです。力を抜いて、呼吸をゆっくりにしていく。それが、いちばんの準備です。

受け取ると宣言して、あとは委ねる

スピラボの遠隔ワークでは、多くの場合、参加者限定のページや画像に意識を向け、「受け取ります」と心のなかで宣言するところから始まります。声に出しても、出さなくてもかまいません。大切なのは、受け取ると自分で決めること。この「決める」という小さな一歩が、扉を開けます。

宣言したあとは、何かを頑張る必要はありません。むしろ、頑張らない。委ねてしまう。すると、体のどこかに、静かな変化が訪れることがあります。

宣言後、直ぐに頭と肩に圧を感じました。しばらくするとエネルギーが軽くなってきたのを感じ、そのまま寝落ちしたようです。

参加者のひまわりさんは、受け取りはじめの体感を、こう綴っています。宣言した直後に頭と肩へ圧を感じ、やがて軽くなり、そのまま眠りに入っていった——受け取り方の、ひとつの典型です。

20時過ぎに宣言。すると足裏に温感と、ふっと肩が軽くなるような体感がありました。

別の参加者は、宣言と同時に足裏の温かさと、肩がふっと軽くなる感覚を受け取っています。感じ方は人それぞれですが、宣言して、委ねる。この二つだけで、受け取りは始まります。ヒーリング全般の考え方は、スピリチュアルヒーリングの記事も参考にしてください。

受け取る当日の過ごし方

当日は、特別なことをしなくて大丈夫です。むしろ、いつもより少しだけ、自分にやさしく過ごすのがおすすめです。

目安として、三つの時間帯にわけて整理しておきます。受け取っている最中に眠くなったら、そのまま眠ってしまってかまいません(この点は、次の章でくわしくお伝えします)。

時間帯 おすすめ 控えめに
受け取る前 水を一杯。通知を切り、静かな時間と余白をつくる 予定の詰め込み
受け取っている最中 案内や画像に意識を向け、呼吸をゆっくり。眠くなったら、そのまま眠ってよい 強く念じること・頑張ること
受け取ったあと 白湯・散歩・早めの就寝。小さな変化に気づける余白を残す 激しい運動・情報の詰め込み

受け取るときの意識の落ち着け方は、瞑想と重なる部分があります。呼吸に意識を向け、思考を追いかけないでいる練習は、そのまま受け取りの質を助けてくれます。落ち着け方の実際は、瞑想のやり方をまとめた記事もあわせてどうぞ。

ひとつだけ、覚えておいてほしいことがあります。「うまく受け取ろう」と気負わないこと。受け取りは、テストではありません。正解も不正解もありません。ただ、開いて待っていれば、それでいいのです。

リアルタイムで受け取れないとき——寝てしまっても、後日でも

「その時間、どうしても予定が空けられない」「受けている最中に、眠ってしまいそう」。そういう心配は、とても多く寄せられます。

結論から言えば、心配は要りません。スピラボの遠隔ワークは、リアルタイムで受け取れなくても、後日、意識を向け直せば受け取れるように設計しています。眠ってしまっても、同じです。むしろ、眠っている間のほうが、頭の警戒がゆるんで受け取りやすい、という方もいます。

なぜ、後日でも受け取れるのか。わたしは、エネルギーが時計の針に縛られていないからだと観ています。「その一分間だけ窓が開いて、閉じたら終わり」というものではありません。受け取ると決めたあなたの意図が、いつでもその扉になります。だから、生活のなかで受け取りの時刻に立ち会えなくても、罪悪感を持つ必要はまったくありません。あなたが落ち着いて向き合えるときに、あらためて受け取ればいいのです。

心地よい感覚のまま寝落ちしてしまいました。翌朝、頭の中がほんとにスッキリしていました。

ねこるまさんは、眠る前に宣言し、そのまま眠りに落ち、翌朝に頭のすっきりを受け取っています。受け取りの時間に起きていられなくても、変化はちゃんと訪れています。

ワークの時間が始まる時刻になるとものすごい眠気に襲われ20分ほど寝てしまいました。頭の中でごちゃごちゃ考えないように眠らされたみたいです。翌朝、起きて洗面所の鏡に映った自分の顔を見て、えっ!と驚いてしまいました。

美空さんは、受け取りの時刻にちょうど眠気に襲われ、二十分ほど眠ってしまいました。けれど翌朝、鏡の前で自分の変化に驚いています。「寝てしまった=受け取れなかった」ではありません。眠りは、受け取りのじゃまではなく、ときに助けになります。

予定が合わずリアルタイムで参加できないときも、あわてないでください。後日、あらためて画像や案内に意識を向け、「受け取ります」と宣言すればいい。受け取りに、締切のような焦りは要りません。あなたのタイミングで、受け取ってください。

受け取っている間・受け取ったあとに、起こること

受け取りの最中や、そのあとに何が起こるかは、本当に人それぞれです。ここでは、実際に届いた声から、代表的なあらわれ方を並べてみます。ただし先にお伝えしておくと、あらわれ方にも、感じる強さにも、個人差があります。ここに挙がっていないあらわれ方をしても、まったく問題ありません。

温かさ・眠気としてあらわれる

いつものワークの時は、暖かいものに包まれた感じになり猛烈な眠気を感じるのですが

スクピさんが書いているように、温かさに包まれ、強い眠気が訪れる——これは、とてもよくあるあらわれ方です。受け取っている最中に体がぽかぽかしてきたり、抗えないほど眠くなったりしたら、それは受け取りが進んでいるサインだと、わたしは観ています。

宣言して参加をすると、画像から光が溢れて、身体が温かくなり、軸が整っていくように感じました。

yamabikoさんも、宣言と同時に体の温かさと、軸が整っていく感覚を受け取っています。温かさは、体のどこか一部から広がることもあれば、全身を包むこともあります。冷えていたところに、じんわりと熱が戻ってくる——そんなふうに表現される方が多い体感です。

軽さ・クリアさとしてあらわれる

身体が軽くなり、全身が澄み切ったというか、モヤがなくなった感覚です。

cocoloさんは、体の軽さと、もやが晴れたようなクリアさを受け取っています。頭にかぶさっていた重さが取れる、肩が軽くなる、視界がすっきりする——こうした「軽くなる」体感も、多くの方が報告しています。

身体が引き締まって軽くなり、背筋がすっと伸びて背が高くなったかのような体感がありました。

別の参加者は、体が引き締まって軽くなり、背筋が自然と伸びる感覚を受け取っています。重さが抜けると、姿勢まで変わる。軽さは、気分だけの話ではなく、体の芯のあり方として立ちあらわれることがあります。

静かな変化としてあらわれる

鏡を見た時に、自分の目の輝きが増していることに気付きました。嬉しい変化でした。

はっきりした体感ではなく、あとから静かに気づく変化もあります。ある参加者は、鏡のなかの自分の目の輝きに気づきました。表情がやわらぐ、決めごとに迷わなくなる、人との距離のとり方が楽になる——こうした暮らしのなかの小さな変化として届くことも、めずらしくありません。

手放すと決めた古いパターンが薄くなっていて、自分が存在することへの赦し、肯定感が起きていることに気づきました。

別の参加者は、数日を経てから、長く握りしめていた古いパターンがゆるんでいることに気づいています。いちばん深い変化は、たいてい、いちばん静かにやってきます。受け取った直後の派手な体感よりも、こうした後日の気づきのほうが、暮らしを確かに変えていく——わたしは、そう観ています。

感情や涙として、ほどけるようにあらわれる

ワークの間は流れる涙を止めることが出来ませんでした。そのまま寝落ちしたのですが、朝起きた時はすっきりした感覚があり、またハグしたときの感覚が残っていて、今はものすごくあったかい気持ちです。

受け取りの最中に、理由もなく涙が出たり、しまい込んでいた感情がふっと動いたりすることがあります。tomoさんは、涙が止まらないまま受け取り、翌朝には、あたたかい気持ちで目覚めています。感情が動くのは、受け取りが深いところに届いているサインだと、わたしは観ています。もし涙が出ても、こわがらないでください。ほどけて、流れていく途中なのです。

なお、受け取ったあとに、だるさや眠気、ちょっとした心身のゆらぎが出ることもあります。これは、変化のプロセスで一時的に起こることがあるものです。気になる方は、好転反応についての記事で、見分け方と向き合い方を確認してください。

何も感じなかったとしても

「宣言したのに、何も感じなかった」。そういう声も、正直に届きます。そして、それはまったく問題ありません。

大切なことなので、はっきりお伝えします。何も感じない=届いていない、ではありません。感覚の鋭さには個人差があり、受け取りの実感が体感として立ち上がりやすい方も、そうでない方もいます。感じなかったからといって、受け取れていないわけではない、とわたしは観ています。

ワーク中は人間関係に関するものは特に感じられなかったのですが,ワークが終わってから,色々とご縁に恵まれることがあったり,20年ほど前WSでご縁のあった方と再びつながったりと不思議なご縁が増えている

じゅりあんぬさんは、受け取っている最中には特に何も感じませんでした。けれど、ワークが終わってから、暮らしのほうが動きはじめています。受け取りの実感は、必ずしもその場で立ち上がるとはかぎりません。数日、ときには数週間かけて、あとから気づくこともあります。

イベント前~当日は正直よくわからなかったというか、なにか少し自分の中でカタチにされきれていない不消化な感じが残っていて、十分にイベントを楽しむことはできませんでした。けれども15日には自分の前世のどれかと思えるような夢を見、16日の夜に、ふと自分の内にある恐怖に気がつきました。

SuuYuuさんも、当日は「正直よくわからなかった」と書いています。けれど、その後の日々のなかで、少しずつ腑に落ちていきました。「わからなかった」を、そのまま正直に置いておいていい。受け取りは、あなたを試すものではありません。焦らず、あとからの変化にも目を向けてみてください。

もうひとつ、お伝えしておきたいことがあります。受け取りは、「どれだけ強く感じられるか」を競うものではありません。強い体感を求めて身構えるほど、かえって力が入り、静かな変化を見のがしてしまうことがあります。感じられたら、それを味わえばいい。感じられなくても、それはそれでいい。どちらでも大丈夫だと知っていることが、いちばん受け取りやすい状態です。期待は、そっと手放しておいてください。

初めての方・半信半疑のままでも

初めて遠隔ヒーリングにふれる方が、半信半疑になるのは、とても自然なことです。目に見えないものを、いきなり全部信じる必要はありません。

わたしは、疑う気持ちを否定しません。むしろ、健全だと思っています。うのみにせず、自分の感覚で確かめようとする——それは、自分の主権を手放していない証拠です。だから、こうお伝えします。半信半疑のまま、受け取ってみて大丈夫です。信じきってから受けなければならない、という決まりはありません。

まだ半信半疑の部分もありますが、書き続けていこうと思います。

ある参加者は、半信半疑の部分を残したまま、それでも自分のペースで歩みを続けています。信じるか信じないかを、受け取りの前に決めきる必要はありません。まず受け取ってみて、自分の身に起きたことを、自分の目で確かめる。その順番でいいのです。判断の主導権は、いつでもあなたの側にあります。

初めての方が、いちばん心配されるのは「自分にはできないのではないか」ということです。けれど、これまでお伝えしてきたとおり、受け取りに特別な技術は要りません。初めてでも、経験を重ねた方と同じように受け取っている方は、たくさんいます。むしろ、変化の落差が大きいぶん、初めての受け取りで、はっきりとした体感を得る方もめずらしくありません。初めてだからこそ、まっさらに受け取れる——そういう強さも、あるのです。どうか、気負わずに、最初の一歩を踏み出してみてください。

よくある誤解と、大切なお願い

最後に、遠隔ヒーリングをめぐる誤解と、ひとつの大切なお願いを置いておきます。

  • 特別な能力は要りません。受け取るのに、霊感や才能は必要ありません。受け取ると決められる人なら、誰でも受け取れます。
  • 強く感じた人ほど効いている、わけではありません。体感の強さと、受け取りの深さは、必ずしも比例しません。静かに受け取る方もいます。
  • 一度きりでなくてかまいません。くり返し受け取っていただいて問題ありません。暮らしのリズムのなかで、必要なときに受け取ってください。

そして、これは必ずお伝えしておかなければならないことです。

遠隔ヒーリングは、医療の代わりではありません。病気の診断や治療に置き換わるものではなく、そのように用いるものでもありません。体調がすぐれないとき、治療中のことは、まず医療を優先してください。そのうえで、心と体をととのえる時間として、遠隔ヒーリングを添えていただく。その順番を、どうか守ってください。

まず、無料で受け取ってみる

ここまで読んで、受け取り方のイメージがついてきたでしょうか。とはいえ、言葉でいくら説明されるより、一度、自分で受け取ってみるのがいちばん確かです。

スピラボでは、ソブリン・チューニングという、無料で受け取れる遠隔ワークをご用意しています。無料であることは、迷っているあなたに向けての、いちばん正直なご案内です。まず受け取って、自分の中心に何が起きるかを確かめてから、その先を決めていただければ十分です。

受け取り方は、ここまでお伝えしてきたとおり。案内に沿って、静かな時間に「ソブリンチューニングを受け取ります」と宣言する。それだけです。もし「まだ早いかもしれない」と感じるなら、その直感も大切にしてください。準備ができたと感じたときに、いつでも受け取れます。

そして、これがいちばんお伝えしたいことです。この無料の受け取りは、あなたを次から次へと有料のワークへ引き込むための入り口ではありません。まず、あなた自身が「受け取るとは、こういうことか」を体感で知る。その一点のためにご用意しています。受け取ってみて、何を感じるか。あるいは、何も感じないか。それを確かめたうえで、この先どうするかは、あなたが決めてください。主導権は、最初から最後まで、あなたの手のなかにあります。

ソブリン・チューニング(無料)

距離を超えて、あなたの中心に届く。まずは無料で、遠隔ヒーリングを体感してみてください。

無料で受け取ってみる

受け取りは、あなたのタイミングで。今でなくても、扉は開いたまま待っています。
特定商取引法に基づく表記

よくあるご質問

Q. 受け取りに、準備は必要ですか?

特別な準備は要りません。じゃまの入らない静かな場所で、力を抜いて、受け取ると決めていただくだけです。姿勢は、座っていても横になっていてもかまいません。

Q. 受け取っている最中に、寝てしまったら?

眠ってしまっても届きます。むしろ、頭の警戒がゆるむぶん、受け取りやすいという方もいます。眠りは受け取りのじゃまではありません。安心して委ねてください。

Q. 何度も受け取ってもいいですか?

はい、くり返し受け取っていただいて問題ありません。回数の決まりはありません。暮らしのリズムのなかで、必要だと感じたときに受け取ってください。

Q. 後日受け取る場合、いつまでに受け取ればいいですか?

受け取りに、締切のような焦りは要りません。ワークごとの案内に受け取り期間の目安がある場合は、そちらをご確認ください。基本は、あなたが落ち着いて向き合えるタイミングを優先していただいて大丈夫です。

Q. 海外に住んでいて、時差があっても受け取れますか?

受け取れます。距離が本質ではないのと同じように、時差も受け取りの妨げにはなりません。日本時間のワーク時刻に合わせられなくても、後日受け取りと同じ要領で、あなたの生活時間のなかで宣言して受け取ってください。

Q. 体調が悪いときに受け取ってもいいですか?

遠隔ヒーリングは医療の代わりではありません。体調がすぐれないときや治療中は、まず医療を優先してください。そのうえで、心と体をととのえる時間として添えていただくのは差し支えありません。

※本記事は、スピラボの世界観に基づく表現を含みます。遠隔ヒーリングは医療行為ではなく、診断・治療に置き換わるものではありません。体調に不安がある場合は医療機関にご相談ください。ご紹介した体験談は個人の感想であり、あらわれ方や変化には個人差があります。特定の結果を保証するものではありません。
特定商取引法に基づく表記

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