参加者限定|ソブリンアクティベーション

※画像は近日中に公開します


開催期間:2026年3月19日から21日

参加方法:画像に意識を向けて『ソブリンアクティベーションに参加します』と宣言してご参加ください。(宣言が無くともワークは行われます。意識的に参加されたい方は宣言してご参加ください)

※こちらは何度宣言して頂いても大丈夫です


事前準備

前後の変化を認識する事は、無意識を正しく育てる事に繋がります。

  • 写真を撮って変化を確認する
  • 屈伸の測定など分かりやすい基準点で変化を確認する
  • 深呼吸の感覚をメモしておく
  • 感情やメンタル状態をメモしておく

など、自分で良いと感じる方法で、前後の変化を確認出来るようにしておく事をオススメします。

参考資料
オススメのセルフワーク

※随時追記していきます

 

 

 

まとめ:72時間の天体時刻表

日時(JST) 天体イベント OS比喩
3/19(木)10:23 魚座新月(最後の新月) デフラグ完了・最終シャットダウン
3/20(金)23:46 春分(太陽→牡羊座0°) ログイン画面表示・新OS起動
3/21(土)04:32 水星順行+全惑星順行開始 キーボード&マウス接続

「終了 → 起動 → 接続」——

この完璧な順序が72時間に収まるのは、

2026年で一度きりです。

3日間、全7回のプログラム

3日間で行うのは、全7回の遠隔エネルギーワーク。

すべて天体時刻に合わせて設計され、

日本の聖地から遠隔送信されます。

7回ワーク一覧(すべてJST)

日時(JST) ワーク名 所要 エネルギーの質
Day1 05:30 最終デフラグ完了 30分 魚座の水:溶解・浄化・完了
Day1 10:23 プリズムの儀式(メイン) 40分 プリズム屈折:白い光→自分の色
Day1 21:30 最終シャットダウン 30分 古いOS完全シャットダウン
Day2 21:30 海辺に立つ儀式 30分 海と陸の境界線
Day2 23:46 ★春分ログイン(クライマックス) 45分 牡羊座0°:始原の炎、新しい誕生
Day3 04:32 声の復活 30分 水星:明晰化、言葉・意思
Day3 09:30 キーボード接続(最終) 30分 新OS↔現実の接続
Day 1:3月19日(木)
白い光が、あなたの色になる日。

ワーク① 最終デフラグ完了

05:30 JST / 約30分

3月3日から続いたデフラグの最終段階。魚座の水のエネルギーが、最後の不要なデータを溶かします。

ワーク② プリズムの儀式(メインワーク)

10:23 JST / 約40分

魚座新月の正確な時刻に合わせたDay 1の中心ワーク。「みんなと同じ白い光」から、あなただけの色を取り出す儀式。

このワークの後、「自分は何を本当に大切にしたいのか」が
以前より鮮明に感じられるようになる方がいます。

ワーク③ 最終シャットダウン

21:30 JST / 約30分

古いOSを乱暴に消すのではなく、「ありがとう、役目を終えたね」と丁寧に閉じるワーク。

Day 1のジャーナリング:「古いOSへの感謝の手紙」と「手放す”古いアプリ”の棚卸し」に取り組みます。

Day 2:3月20日(金)
境界線が戻り、ログインする日。

ワーク④ 海辺に立つ儀式

21:30 JST / 約30分

春分の2時間16分前。つながりを保ったまま、自分を失わないための境界線を取り戻すワーク。

このワークの後、「人に引っ張られやすい」感覚が
落ち着いていく方がいます。

★ ワーク⑤ 春分ログイン(三部作クライマックス)

23:46 JST / 約45分

太陽が牡羊座0°に帰還する、その瞬間。日本の聖地から最も強いエネルギーワークが送信されます。

「パスワード」は、3月7日に書き留めた”一文”

3月7日の夜——

太陽と水星が完全に重なった特別な瞬間に、

書き留めていただいた一文。

「私は○○として生きていく」

これが、新OSのログインパスワードになります。

23:46 JST、心の中でその一文をつぶやく。

それが、ログインです。

(この一文を書いていない方——初参加の方もご安心ください。Day 2のジャーナリングであなた自身のパスワードを見つけるプロセスが用意されています。)

もし今、一文がまだないなら——

30秒だけ目を閉じて、自分に問いかけてみてください。

「もし何の制約もなかったら、
私は___として生きていく」

最初にふっと浮かんだ言葉を、
今すぐスマートフォンのメモに書いてください。

長い文章は要りません。ひとこと。
その言葉が、あなたのログインパスワードになります。

深夜ワークへの大切なお知らせ

Day 2の23:46 JST、Day 3の04:32 JST——

深夜・早朝のワークが含まれます。

多くの方が、眠っている間にも問題なく受け取っています。

スピラボ(Spi-Lab)では、起きているか眠っているかにかかわらず
受け取りやすい形で設計しています。

「起きて迎えたい方」「眠って迎える方」
それぞれに向けた具体的なガイダンスを事前にお送りします。

ご自身がいちばん無理のない形を選んでください。

Day 3:3月21日(土)
声が戻り、現実に接続する日。

ワーク⑥ 声の復活

04:32 JST / 約30分

水星が順行に戻る正確な瞬間のワーク。

このワークの後は、
断るべきことを断りやすくなる。
曖昧だった本音が言葉になりやすくなる。
止まっていた連絡・提案・発信に着手しやすくなる。
——そんな変化が起こる方がいます。

ワーク⑦ キーボード接続(三部作最終ワーク)

09:30 JST / 約30分

三部作の最後のワーク。新しいOSと現実世界を接続します。

気づきで終わらせず、
「次の90日で何を選び、何をやめるか」
現実の行動に接続していきます。

春分から夏至まで、ちょうど90日。

この90日は、起動した新しいOSを

現実の中で「使い込む」期間です。

ジャーナリングの最終ページで、

「この90日で選ぶこと・やめること・始めること」

3つだけ書き出す——

それが、新しいOSの最初のアウトプットになります。

このワークの後に書く最終ジャーナリングが、

新しいOSで書く「最初の一文」になります。

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