春分に、起動する魂。
ソブリン・アクティベーション
~主権的起動~
ソブリン・ジェネシス 三部作・最終章
あなたの中に、すでにインストール済みの新しいOS。
この72時間で、正式に有効化(アクティベーション)する。
魚座最後の新月、春分、水星順行——
3つの天体イベントが72時間に凝縮される、
2026年で一度きりの配置。
日本の聖地から、分単位の精度で届ける3日間。
スピラボ(Spi-Lab)が届けるのは、依存を生む癒しではなく、
あなたの感覚・言葉・選択権を、あなた自身に返すためのワークです。
こんな方へ
- 春が近づくほど、なぜか心身が重くなっている
- 変わりたいのに、最後の一歩が動かない
- 人の期待ではなく、自分の軸で選び直したい
- 先延ばしにしている決断がある
- 最近、理由もなく古い友人から連絡が来た
- 春分を「ただの日」ではなく、人生の切り替え点として迎えたい
3月3日。
皆既月食が空を渡ったあの夜から——
あなたの身体に、あるいは心に、
説明のつかない変化が起きていませんか。
眠くて眠くて、いくら寝ても足りない。
頭に薄い霧がかかったみたいで、考えがまとまらない。
理由がないのに涙が出る。
いつもの自分のはずなのに、言葉がうまく出てこない。
もし心当たりがあるなら、
安心してください。
それは故障ではなく、整理です。
パソコンのデフラグをご存知でしょうか。
散らばったデータを並べ直して、
本来の速度を取り戻す最適化の作業。
3月3日の皆既月食以降、
あなたの内側では、
古い信念、もう役目を終えた感情のパターン、
「こうあるべきだ」という古い設計図を
整理し直す「魂のデフラグ」が進んでいます。
デフラグ中のパソコンが重くなるのは正常です。
あなたの心身が今重いのも、正常です。
しかも、2月末から水星が逆行に入っていました。
水星は「言葉」「思考」「通信」を司る天体。
パソコンで言えばWi-Fiの電波を管理している担当者です。
その水星が逆行している期間は、
考えがまとまらない、言葉が出にくい、
連絡に不具合が出る——
そんな体感が出やすくなります。
つまり今は、
デフラグが走っている上に、通信まで不安定な状態。
重いのは、二重の意味で正常なのです。
スピラボ(Spi-Lab)では12年間、
天体の動きに合わせたエネルギーワークを提供する中で、
このパターンを何度も見てきました。
大きな変化の前にはいったん動きが止まるように見える期間が訪れる。
止まったように見えるときほど、次の起動の準備が進んでいる。
そして、デフラグには必ず「完了」があります。
その完了予定日は、3月19日。
水星逆行が終わるのも、3月21日。
デフラグの完了と通信の復旧——その両方が、この72時間に重なっています。
そしてその先に——
デフラグを終えた新しいOSが正式に起動する、
72時間の物語が待っています。
封印し、定着させ、そしていよいよ——起動する。
ソブリン・ジェネシス 三部作の最終章、
ソブリン・アクティベーション ~主権的起動~の話を、
ここからさせてください。
封印から、定着を経て、起動へ。
9ヶ月の旅の、最後の扉が開きます。
この物語の始まりは、2025年の夏至でした。
ソブリン・ジェネシス——主権の創世記。
「自分の人生を、自分のものとして生きる」ための
OS更新プロジェクト。
それが三部作という形になりました。
第一章:ソブリン・シール ~封印~
OS比喩:アップロード(データの転送)
スマートフォンに新しいアプリのデータが届いた状態。
アイコンは表示されたけれど、
タップしてもまだ「準備中」。
「新しい自分になるための設計図」が
あなたの中に届けられた。
それが第一章でした。
第二章:ソブリン・グラウンディング ~定着~
OS比喩:インストール(ソフトの組み込み)
届いたデータを、実際にシステムに組み込む工程。
引っ越しの段ボールが届いたあと、
家具を配置して生活できる状態に整えるようなもの。
3月3日〜4日の皆既月食の中で、
このインストールが深く実行されました。
インストール中のパソコンが重くなるのは正常。
今あなたが感じている重さは、
進捗バーが動いている証拠です。
第三章:ソブリン・アクティベーション ~主権的起動~
OS比喩:アクティベーション(有効化・全機能解放)
ソフトウェアをインストールしただけでは、
まだ「使えない」ことがあるのをご存知でしょうか。
WordやPhotoshopを入れた直後、
「ライセンスキーを入力してください」
という画面が出てきた経験はありませんか。
あのライセンスキーを入力するまで、
ソフトは試用版のまま。
すべての機能が使えるようにはなりません。
そのロックを外して、
本来の性能を解放する工程が
アクティベーションです。
新しいOSは、あなたの中にすでに存在しています。
ただし、起動していない。
全機能は、まだ解放されていない。
今回のソブリン・アクティベーションは、
そのライセンスキーを入力し、
起動許可を出す72時間です。
第一章 シール
アップロード
(データの転送)
第二章 グラウンディング
インストール
(ソフトの組み込み)
第三章 アクティベーション
アクティベーション
(有効化・全機能解放)
起動した先に、何が変わるのか。
ここで一つ、大切なことをお伝えさせてください。
起動した先の変化は、劇的ではないかもしれません。
ただ——
月曜日の朝に目が覚めたとき、
「今日何をすべきか」がクリアに見えている。
先延ばしにしていた決断を、静かに下せる。
誰かの期待ではなく、
自分の声で「これを選ぶ」と言える。
会議で、パートナーとの会話で、
自分の言葉が自分の中心から出てくる感覚がある。
断るべきことを、断れる。
始めたかったことに、着手できる。
新しいOSが起動するとは、そういうことです。
魔法のように現実が一変するのではなく、
あなたの「選ぶ力」と「動く力」が、
本来の解像度に戻る。
この72時間で起こりやすい、3つの変化
① 判断の解像度が上がる
何を選び、何を選ばないかが、以前より明確になる。
ぼんやりした「なんとなく」ではなく、
「これは私のもの」「これは違う」が見分けやすくなる。
(ある参加者は「以前は”私にはできない”から全て考え始めていたのが、今は”このやり方の方が効率がいい”と思えるようになった」と伝えてくださいました)
② 言葉と行動がつながる
分かっているのに動けない状態から、
最初の一歩が出やすくなる。
断るべきことを断れる。始めたかったことに着手できる。
(ある参加者は「もっと時間をかけてもいいんだ、という地点に根を張れた」ことで、日々の作業への向き合い方が変わったそうです)
③ 春以降90日の行動軸が定まる
ぼんやりした願望ではなく、
「この春〜夏に何を選び、何をやめるか」が
現実の選択として落とし込める。
もちろん、体験の現れ方は人それぞれです。
3つすべてが起こるとは限りません。
ただ、過去のワーク参加者から最も多く報告される変化が、この3つです。
途中からでも、大丈夫です。
三部作の最終章、と聞くと
「最初から参加していないとダメなのでは」
と感じる方がいるかもしれません。
途中からでも参加できます。
この72時間は、
春分を中心にした独立した完全な体験として
設計されています。
初参加でも、価値は100%。
継続参加なら、物語の完結という深まりがさらに重なる。
あなたの旅路は、あなただけのもの。
どこから参加しても、春分の光は届きます。
スピラボ(Spi-Lab)のエネルギーワークについて
ここで、この72時間を届けるスピラボ(Spi-Lab)について、
少しだけお話しさせてください。
「なぜ、分単位の天体配置に合わせたワーク送信が可能なのか」
スピラボ(Spi-Lab)は2014年の開設以来、
個人セッション・遠隔施術・グループワークを通じて、
のべ5万人以上の方にエネルギーワークを提供してきました。
12年の中では、しばらくスピラボ(Spi-Lab)から離れていた方が
数年ぶりに戻ってこられることもあります。
Y.Y.さんは、過去のワークの体験を
「実際に指先に浸透していくのが見え、感動した」と
今でも鮮明に覚えていると伝えてくださいました。
一度受け取ったエネルギーは、年月が経っても
その方の中に残り続ける。
それを、12年間の実績が裏付けています。
ブログ読者の方はご存知かもしれませんが、
スピラボ(Spi-Lab)のワークの特徴は
「天体の時刻表 × 聖地の祭神 × エネルギーワーク」の三位一体。
一般的な遠隔ワークとの違い
多くの遠隔ヒーリングは、施術者がその場の直感やコンディションに基づいてエネルギーを送ります。それ自体は有効なアプローチです。
スピラボ(Spi-Lab)の設計が異なるのは、以下の3点です。
① 時刻同期
その場の直感だけで送るのではなく、
天体イベントの正確な時刻(分単位)に同期して設計していること。
② 聖地選定
自宅やサロンからではなく、
ワークのテーマに共鳴する日本の聖地を選んで現地から送信していること。
③ 定着設計
受け取って終わりではなく、
ジャーナリングと言語化のプロセスまで含めて
変化の定着を設計していること。
この3要素を統合した設計は、
12年間の施術経験の中で磨き上げてきたものです。
体感の出方は人によって異なります。
眠気・涙・深い静けさとして現れる方もいれば、
数日後の行動や人間関係の変化として
現れる方もいます。
スピラボ(Spi-Lab)が提供するのは、
依存を生むスピリチュアルではありません。
あなたの感覚と言葉と選択権を、
あなた自身に返していくための実践です。
なぜ「3月19日〜21日」なのか。
この問いに、スピラボ(Spi-Lab)は
ふわっとした雰囲気ではなく、時刻表で答えます。
この72時間に、3つの天体イベントが
分単位で重なっています。
すべてJST(日本標準時)です。
① 3月19日(木)10:23 JST——魚座新月
占星術的1年の、最後の新月。
新月は、月と太陽が重なる瞬間——
いわばリセットボタン。
占星術では春分を「1年の始まり」と考えるため、
魚座(12星座の最後)で起こるこの新月は、
1年の最後のリセットです。
パソコンの再起動前に
「保存していないデータはありませんか?」
と確認する画面——あれです。
3月19日の魚座新月は、
古いOSの最終シャットダウンへ向かう日。
この新月のサビアンシンボル(その日の空に付いている
「短い物語のタイトル」のようなもの)は、
「プリズムを通過する光」。
白い光がプリズムを通ると虹に分かれる。
「みんなと同じ正解」が分解されて、
あなただけの色になる。
それがDay 1のメインワーク「プリズムの儀式」です。
② 3月20日(金)23:46 JST——春分
宇宙の元旦。「起動」の瞬間。
太陽が牡羊座0°——黄道12宮の起点に帰還する瞬間。
占星術における「宇宙の元旦」です。
元旦の初日の出を思い浮かべてください。
あれの、宇宙規模バージョン。
しかも今年の牡羊座0度には、
わずか1ヶ月前の2月21日に
土星と海王星が合致した——
「創世記モーメント」の記憶が刻まれています。
OS比喩で言えば、
「ログイン画面の表示」。
画面が暗転した後、ふわっと光が灯り、
「パスワードを入力してください」
と表示される瞬間です。
サビアンシンボルは「海から上がった女性」。
魚座の海から、牡羊座の陸へ。
「私は私として立つ」感覚。
③ 3月21日(土)04:32 JST——水星順行開始
23日間の”霧”が晴れて、声と行動が戻る。
水星逆行は、パソコンで言えば
「Wi-Fiが不安定な状態」。
順行に戻る瞬間は、
Wi-Fiが復旧して、やっとメールが送れるようになる瞬間。
しかも春分の直後——
新しいOSが起動した直後に、通信が復旧する並び。
起動したら、言葉が戻る。
さらに、この日を起点に
太陽系の主要天体がすべて順行する
「全惑星順行」期間(約46日間)が始まります。
サビアンシンボルは「騎手」。
内なるエネルギーを、自分の意志で導き、走り出す。
まとめ:72時間の天体時刻表
| 日時(JST) | 天体イベント | OS比喩 |
|---|---|---|
| 3/19(木)10:23 | 魚座新月(最後の新月) | デフラグ完了・最終シャットダウン |
| 3/20(金)23:46 | 春分(太陽→牡羊座0°) | ログイン画面表示・新OS起動 |
| 3/21(土)04:32 | 水星順行+全惑星順行開始 | キーボード&マウス接続 |
「終了 → 起動 → 接続」——
この完璧な順序が72時間に収まるのは、
2026年で一度きりです。
3日間、全7回のプログラム
3日間で行うのは、全7回の遠隔エネルギーワーク。
すべて天体時刻に合わせて設計され、
日本の聖地から遠隔送信されます。
7回ワーク一覧(すべてJST)
| 回 | 日時(JST) | ワーク名 | 所要 | エネルギーの質 |
|---|---|---|---|---|
| ① | Day1 05:30 | 最終デフラグ完了 | 30分 | 魚座の水:溶解・浄化・完了 |
| ② | Day1 10:23 | プリズムの儀式(メイン) | 40分 | プリズム屈折:白い光→自分の色 |
| ③ | Day1 21:30 | 最終シャットダウン | 30分 | 古いOS完全シャットダウン |
| ④ | Day2 21:30 | 海辺に立つ儀式 | 30分 | 海と陸の境界線 |
| ⑤ | Day2 23:46 | ★春分ログイン(クライマックス) | 45分 | 牡羊座0°:始原の炎、新しい誕生 |
| ⑥ | Day3 04:32 | 声の復活 | 30分 | 水星:明晰化、言葉・意思 |
| ⑦ | Day3 09:30 | キーボード接続(最終) | 30分 | 新OS↔現実の接続 |
白い光が、あなたの色になる日。
ワーク① 最終デフラグ完了
05:30 JST / 約30分
3月3日から続いたデフラグの最終段階。魚座の水のエネルギーが、最後の不要なデータを溶かします。
ワーク② プリズムの儀式(メインワーク)
10:23 JST / 約40分
魚座新月の正確な時刻に合わせたDay 1の中心ワーク。「みんなと同じ白い光」から、あなただけの色を取り出す儀式。
このワークの後、「自分は何を本当に大切にしたいのか」が
以前より鮮明に感じられるようになる方がいます。
ワーク③ 最終シャットダウン
21:30 JST / 約30分
古いOSを乱暴に消すのではなく、「ありがとう、役目を終えたね」と丁寧に閉じるワーク。
Day 1のジャーナリング:「古いOSへの感謝の手紙」と「手放す”古いアプリ”の棚卸し」に取り組みます。
境界線が戻り、ログインする日。
ワーク④ 海辺に立つ儀式
21:30 JST / 約30分
春分の2時間16分前。つながりを保ったまま、自分を失わないための境界線を取り戻すワーク。
このワークの後、「人に引っ張られやすい」感覚が
落ち着いていく方がいます。
★ ワーク⑤ 春分ログイン(三部作クライマックス)
23:46 JST / 約45分
太陽が牡羊座0°に帰還する、その瞬間。日本の聖地から最も強いエネルギーワークが送信されます。
「パスワード」は、3月7日に書き留めた”一文”
3月7日の夜——
太陽と水星が完全に重なった特別な瞬間に、
書き留めていただいた一文。
「私は○○として生きていく」
これが、新OSのログインパスワードになります。
23:46 JST、心の中でその一文をつぶやく。
それが、ログインです。
(この一文を書いていない方——初参加の方もご安心ください。Day 2のジャーナリングであなた自身のパスワードを見つけるプロセスが用意されています。)
もし今、一文がまだないなら——
30秒だけ目を閉じて、自分に問いかけてみてください。
「もし何の制約もなかったら、
私は___として生きていく」
最初にふっと浮かんだ言葉を、
今すぐスマートフォンのメモに書いてください。
長い文章は要りません。ひとこと。
その言葉が、あなたのログインパスワードになります。
深夜ワークへの大切なお知らせ
Day 2の23:46 JST、Day 3の04:32 JST——
深夜・早朝のワークが含まれます。
多くの方が、眠っている間にも問題なく受け取っています。
スピラボ(Spi-Lab)では、起きているか眠っているかにかかわらず
受け取りやすい形で設計しています。
「起きて迎えたい方」「眠って迎える方」
それぞれに向けた具体的なガイダンスを事前にお送りします。
ご自身がいちばん無理のない形を選んでください。
声が戻り、現実に接続する日。
ワーク⑥ 声の復活
04:32 JST / 約30分
水星が順行に戻る正確な瞬間のワーク。
このワークの後は、
断るべきことを断りやすくなる。
曖昧だった本音が言葉になりやすくなる。
止まっていた連絡・提案・発信に着手しやすくなる。
——そんな変化が起こる方がいます。
ワーク⑦ キーボード接続(三部作最終ワーク)
09:30 JST / 約30分
三部作の最後のワーク。新しいOSと現実世界を接続します。
気づきで終わらせず、
「次の90日で何を選び、何をやめるか」を
現実の行動に接続していきます。
春分から夏至まで、ちょうど90日。
この90日は、起動した新しいOSを
現実の中で「使い込む」期間です。
ジャーナリングの最終ページで、
「この90日で選ぶこと・やめること・始めること」を
3つだけ書き出す——
それが、新しいOSの最初のアウトプットになります。
このワークの後に書く最終ジャーナリングが、
新しいOSで書く「最初の一文」になります。
お届けするもの(全セグメント共通)
① 3日間の遠隔エネルギーワーク(全7回)
天体時刻に合わせた精密設計。合計4時間15分。
② 聖地儀式・伝授
3日間を通じて、聖地でのエネルギーが届けられます。
③ 専用ジャーナリングワークPDF(12ページ)
「古いOSへの手紙」「ログインパスワードの発見」
「新しいOSで書く最初の一文」「90日アクションプラン」など。
④ 期間中ガイダンスメール(3通)
深夜ワークの過ごし方ガイダンスを含む。
⑤ 全ワークのアーカイブ
後から受け取り直すことができます。
初参加でも安心してご参加いただける設計です
- 初参加向けガイダンスあり(過ごし方・心構えを事前にお届け)
- 深夜ワークは睡眠中でも受け取りやすい設計
- 全ワークのアーカイブあり(後から受け取り直しが可能)
- 12ページのジャーナリングPDFで変化を言語化
- 体感を無理に求める必要はありません(感じ方は人それぞれ)
この9ヶ月を、ともに歩いてくださった方へ。
ここからは、
シールとグラウンディングの両方を歩いてくださった方へ。
あなたは、
流行りの言葉や一時の気分ではなく、
自分の主権を取り戻す旅を、ちゃんと選んできた。
ときに静かで、ときに孤独で、
説明できない揺れを伴う旅だったはずです。
ここまで来た道のりは、
あなたの中で確かに積み上がっています。
シールで、設計図が保存された。
グラウンディングで、それが組み込まれた。
そしてアクティベーションで、それが使えるようになる。
この順番が揃ったとき、
体験は「いい話だった」から
「私の現実」へ変わっていきます。
未完了の物語は、
あなたを責めるために残るのではありません。
完了するために残っている。
継続者限定:「コンプリーション・シール(完結の封印)」特別伝授
シールとグラウンディングを経てきた方にだけ、
三部作完結記念として
「コンプリーション・シール(完結の封印)」を特別伝授します。
あなたが歩いたプロセスを、
なかったことにせず、
未来に薄れさせず、
完了として身体の奥に定着させるための封印です。
この感覚は、継続者だけのものです。
継続者価格:¥27,500(税込)
これは追加課金ではありません。
ここまで積み上げてきたものを、
完結への投資として結ぶための価格です。
▼ソブリン・アクティベーションに参加する▼
過去のワーク参加者の声
体験の現れ方は、人それぞれです。
過去のスピラボ(Spi-Lab)イベント(シールおよびグラウンディング)に
参加された方からいただいた声をご紹介します。
「見たくない苦しい過去が、価値ある経験として輝きを帯びてきた」
月食中は身体が振動し光のシャワーを浴びるような感覚に。
翌朝は刷新された感覚が芽生える一方、身体の重さや頭痛もあり、
新しいOSに馴染む時間が必要だと感じたそうです。
数日後、長年抱えてきた「自分の存在を許せない」という課題に変化が現れ、
自己肯定感が芽生えていることに気づきました。
日常の小さな迷いも減り、自然と決断できるように。
望まない経験の繰り返しだった過去が、
他者へのアドバイスとして活かせる「価値ある経験」へと変わり始めています。
お子様の代理申込みでも目覚ましい変化が見られ、
本人の思考の癖やパターンへの気づきが生まれているとのことです。
「以前は恐れしかなかった転職。今はもう前しか見えていません」
ジャーナリングを通じて、ワーク前後の違いがはっきりと可視化できたとのこと。
長年苦しみ悩んできたことが、実は自分の光の側面の真逆から起因していたと判明し、深く納得。
その気づきを受け入れることで「違う自分」を創ることができたと感じています。
半年前から考えていた4月の転職に対しても、以前は恐れしかなかったのが、
今は前だけを見据えて進めるようになりました。
「今まで許せなかった他人の気持ちに、立てるようになりました」
幼少期から自己否定を続け、他人に合わせることでしか生きられなかった自分。
「最初からすべて自分の中に真理があったのに、随分遠回りをしてしまった」
と振り返りつつも、その遠回りが世間を知る糧になったと受け止めています。
最も大きな変化は、以前は許せなかった他人に対して、
相手の立場に立って気持ちを考えられるようになったこと。
お金への罪悪感も消え、天職も見えてきました。
日々の料理や掃除など、どんな動作にも愛を込めて生きる
という境地にたどり着いています。
必死すぎた自分に気づいた瞬間、ストンと落ち着きました
日々AIを駆使して膨大な情報と向き合う中、
脳が追いつかない歯がゆさに限界を感じていたところ、
パキスタン水晶によって脳疲労が激減。
さらに「書く」という動作のミラクルさに気づき、
具現化力が格段に上がったそうです。
参加前は休息も睡眠も削るブースト過剰状態でしたが、
担当神から「安心して」「もっと安心して」と伝えられた瞬間、
ずっと不安だった自分に気づき、「もっと時間をかけてもいい」
という地点に根を張れるように。
不安なエネルギーのまま何かをしても混沌しか生まれない、
という本質的な気づきを得ています。
「自分を肯定できるようになり、純粋に心から喜びを感じられるようになりました」
以前は必要以上に思考を巡らせていたのが、
天地同期によって身体からのエネルギーの感覚や
ガイダンスで確認・精査できるようになり、
余計なエネルギーを使うことが減って身体も楽になったとのこと。
考える前に必要な行動が自然と取れるようになり、
宇宙や自然に意識を合わせた時には身体の内側から拡張する
パワフルなエネルギーを感じるなど、
身体を通した変化が起動し始めています。
最も大きな変化は自己肯定感。
これまではワークを受けた方から喜びの声をいただいても
「ワークエネルギーのお陰」と感じ、自分を認められずにいました。
それが今、主権者としての新しい自分を自覚できるようになったことで自分を肯定でき、
皆様の声に対しても純粋に心から喜びを感じられるようになったそうです。
体感として鮮明に現れる方もいれば、
現実の行動変化として静かに現れる方もいます。
ワークの全プロセスを完璧にこなさなくても、
変化は届いています。
ある参加者は「全てやっているわけではないが、
それでもたくさんの変化を感じている」と
伝えてくださいました。
完璧でなくても、受け取れる。
それがスピラボ(Spi-Lab)のワークの設計思想です。
三部作最終章のアクティベーションでは、
シール・グラウンディングで定着したエネルギーを「起動」し、
現実との接続をさらに深めていきます。
参加費
この価格は何に対するものか
この72時間の価格は、
3日間の長さに対するものではありません。
魚座新月・春分・水星順行という72時間の時刻設計、
7回のエネルギーワーク、聖地儀式、
12ページのジャーナリング設計、
言語化の導線までを一つの「起動プロセス」として
組み上げた設計密度に対するものです。
そのうえで——
ワーク7回の合計施術時間は4時間15分。
新規参加の¥38,500の場合、
1回あたり約¥5,500。
聖地からの遠隔送信を含むセッションとして、この価格になります。
参加費(税込)
シール+グラウンディング 継続者
¥27,500
三部作を最初から歩いてきた方のための特別価格。
継続者限定「コンプリーション・シール」特別伝授つき。
シールのみ/グラウンディングのみ 参加者
¥33,000
途中からの合流を、心から歓迎します。
新規参加者
¥38,500
この72時間だけで完結する、独立した体験をお届けします。
含まれるもの(全セグメント共通)
- 3日間の遠隔エネルギーワーク(全7回/合計4時間15分)
- 聖地儀式・伝授
- 専用ジャーナリングワークPDF(12ページ)
- 期間中ガイダンスメール(3通)
- 全ワークのアーカイブ
継続者限定特典:
三部作完結記念「コンプリーション・シール(完結の封印)」特別伝授
分割払い、アップセル、追加費用は一切ありません。
お申し込み手順
お申し込み:本ページ下部のボタンより
決済:オンライン決済
申込締切:2026年3月18日(水)21:00(JST)
▼ソブリン・アクティベーションに参加する▼
FAQ
Q.三部作の最終章ですが、途中からでも参加できますか?
A.はい、参加できます。
この72時間は、春分を中心にした
独立した完全な体験として設計されています。
初参加でも、春分のエネルギーワークとしての
価値は100%受け取れます。
三部作を最初から歩いてきた方には、
9ヶ月の物語が完結するという深まりが加わります。
Q.深夜のワークがありますが、起きていないといけませんか?
A.多くの方が、眠っている間にも問題なく受け取っています。
スピラボ(Spi-Lab)では、起きているか眠っているかにかかわらず
受け取りやすい形で設計しています。
また、参加者限定ページにて、いつでもエネルギーを受け取って頂けます。
ご自身がいちばん無理のない形を選んでください。
Q.エネルギーワークを受けたことがないのですが、大丈夫ですか?
A.大丈夫です。
特別な準備も、特別なスキルも必要ありません。
初めての方向けの過ごし方もガイダンスでお伝えします。
Q.なぜ3日間で27,500円〜38,500円なのですか?
A.この3日間には、7回のエネルギーワーク(合計4時間15分)が
天体イベントの正確な時刻に合わせて設計されています。
3月19日10:23(JST)の魚座新月。
3月20日23:46(JST)の春分。
3月21日04:32(JST)の水星順行。
送信場所は自宅やサロンではなく日本の聖地です。
加えて、12ページのジャーナリングPDF、
ガイダンスメール3通、全ワークのアーカイブが含まれます。
この72時間の天体配置は、2026年で一度きりです。
来年も再来年も、同じ条件は二度と揃いません。
その一度きりの72時間に、
12年分の技術と聖地のエネルギーを注ぎ込む。
それが、この価格の正体です。
Q.体感がなかったらどうしますか?
A.体感の出方は人それぞれです。体感がない=受け取れていない、ではありません。
K.T.さん(30代男性)のように、
体感よりも現実の行動変化として
現れる方も多くいらっしゃいます。
また、ワークのすべてのプロセスに参加できなくても
変化は届きます。
ある参加者は、ワークを「できる時にできるだけ」
行った結果、
「本当に生きるのが楽になりました」
と伝えてくださいました。
12ページのジャーナリングワークPDFを通じて
内面の変化を言語化するプロセスもセットで提供しています。
Q.アーカイブ(参加者限定ページ)はいつまで視聴できますか?
A.十分な期間ご視聴いただけます。
Q.参加したら、何かを信じないといけませんか?
A.信じる/信じない、どちらでも大丈夫です。
スピラボ(Spi-Lab)のスタンスは、特定の信念を押し付けることではなく、
あなたがあなたの感覚で確かめられる形で体験を提供すること。
あなたの主権(ソブリン)を守ることを、いちばん大切にしています。
Q.このプログラムに向いているのは、どんな人ですか?
A.「自分で選ぶ」意志のある方に、最も深く届きます。
ソブリン・アクティベーションは、
誰かが代わりに答えを出してくれるサービスではありません。
エネルギーワークを受け取り、
ジャーナリングで自分の言葉を探り、
日常に戻ったあとに「自分で一歩を踏み出す」。
その意志がある方——
たとえ今は重くて動けなくても、
「動きたい」という気持ちだけは持っている方に、
最も深く届くプログラムです。
起動した先の景色を、少しだけ——
3日間が終わった翌週の月曜日。
あなたはいつもと同じベッドで目を覚まします。
劇的に何かが変わったわけではないかもしれない。
でも、少し違う。
朝、起きたときの身体が軽い。
2月からずっとかかっていた霧が、
薄くなっている感覚がある。
先延ばしにしていたメールを、
朝のうちに送れている自分がいる。
「本当はこうしたい」と思っていたことが、
ちゃんと言葉になって口から出てくる。
誰かに合わせるのではなく、
自分の中心から選んでいる感覚がある。
それは奇跡ではなく、
あなたのOSが本来の状態に戻っただけのこと。
3月20日(金)。深夜23:46(JST)。
その瞬間、あなたはどこにいるでしょうか。
部屋の明かりを少し落として、
あたたかい飲み物を持って、
ただ静かに時計を眺めているかもしれない。
あるいは、いつも通り眠っていて、
翌朝なぜか呼吸が深くなっていることに
気づくのかもしれない。
どちらも、正しい迎え方です。
春分は毎年来ます。
けれど、あなたが今の地点から
この春分を迎えるのは、一度きりです。
今回見送ることが悪いのではありません。
ただ、「本当は受け取りたかった」という感覚を
残したまま通り過ぎる春分もある。
もし心の奥で——
「この春分は、整えられた場で迎えたい」
「ここまで来た旅を、完結させたい」
「新しい私を、正式に起動したい」
そう感じるなら。
その感覚を、先送りにしないでください。
申込締切:2026年3月18日(水)21:00(JST)
▼ソブリン・アクティベーションに参加する▼
1分でわかるソブリン・アクティベーション
- 春分を中心とした72時間・全7回の遠隔エネルギーワーク
- テーマは「終了 → 起動 → 接続」
- 日本の聖地から、天体の分単位の時刻表に合わせて送信
- 初参加でも参加可能(途中参加歓迎)
- 深夜ワークは睡眠中でも受け取り可
- 12ページのジャーナリングPDF+ガイダンスメール3通+アーカイブつき
- 価格:¥27,500〜¥38,500(税込)
- 申込締切:3/18(水)23:59 JST
最後に、一文だけ。
あなたの人生の主権は、あなたの中で起動できる。
スピラボ(Spi-Lab)ソブリン・ジェネシス 三部作・最終章
ソブリン・アクティベーション ~主権的起動~









