ソブリン・イグニッション ~最初の一手~
Sovereign Ignition
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
やるべきことは見えているのに、
最初の一歩だけが出ない方へ。
——その一歩を、言葉と行動に変える3日間。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4月10日の遠隔エネルギーワーク(全3回)と、3日間のジャーナリング(書くワーク)で、
止まっている決断や行動を“自分の言葉”に戻していくための体験型プログラムです。
2026年4月10日(金)|遠隔参加|初めての方も参加可能
体感の有無ではなく、行動への接続を大切にしています。
※本イベントは医療やカウンセリング等の代替を目的としたものではありません。
※感じ方や変化には個人差があります。
イベント概要
| イベント名 | ソブリン・イグニッション ~最初の一手~ |
| ワーク実施日 | 2026年4月10日(金) |
| 形式 | 遠隔参加 |
| 内容 | 遠隔エネルギーワーク全3回+3日間のジャーナリングガイド+儀式レポート |
| 参加条件 | 初めての方も参加可能 |
| 参加費 | 22,000円(税込) |
| 募集締切 | 2026年4月9日(水)21:00 |
| 参加者限定ページ | 無期限閲覧可能 |
受け取り方:
参加者限定ページに掲載される画像とガイドを通じて、受け取りの時間を持っていただきます。
リアルタイム推奨。後からの閲覧も可能です。
※過去イベント参加は不要です。
このイベントについて、最初にお伝えしたいこと。
これは、「受けるだけで人生が変わる」ことを約束するものではありません。
ただし、この3日間を通じて「止まっていたものが動き始めた」という声は、これまでのワーク参加者から届いています。
Sovereign Ignitionは、
遠隔エネルギーワークとジャーナリング(書くワーク)を組み合わせることで、
迷いや先延ばしで止まっているものを、
小さくても現実に動かせる”最初の一手”へとつなげていくための体験型プログラムです。
大切にしているのは、
「何かが自動的に完成すること」ではなく、
いまの自分にとって誠実な一手を見つけ、それを行動に落としていくことです。
この3日間で大切にしていること:
- 何を言葉にできたか
- 何を決められたか
- 何を実際に動かせたか
こんな状態に心当たりがある方に、向いています。
□ やるべきことはわかっているのに、動けない
□ 方向性はあるのに、決め切れない
□ 準備はしてきたのに、実行だけが止まっている
□ 「もう少し整ってからにしよう」が口癖になっている
□ 何かを始めたいが、どこから動くか決まらない
□ 自分で決めたいのに、人の期待や状況を優先してしまう
□ 選ぶことは、何かを捨てることのように感じてしまう
3つ以上当てはまるなら、この3日間は今のあなたに向いています。
3日間で取り組むこと。
このイベントは、4月10日の遠隔エネルギーワーク(全3回)と、
4月10日〜12日の3日間のジャーナリングで構成されています。
この3日間で行うのは、感じる → 書く → 現実に落とす という流れです。
4月10日(金)|点火の日
この日は、3回の遠隔エネルギーワークに触れながら、
いまの自分が実際に打てる「最小で誠実な最初の一手」を言葉にします。
大きな目標である必要はありません。たとえば——
- 先延ばししていた申込み・問い合わせを完了する
- 止まっていた発信を1本出す
- もう引き受けない役割を、はっきり断る
- 新しい企画のタイトルを決める
- 毎朝10分、自分のための時間を先に確保する
- 転職や独立に向けた最初の情報収集を始める
何かを始めることだけが、一手ではありません。やめると決めることも、立派な最初の一手です。
4月11日(土)|確認の日
前日のワークと宣言のあと、
何が動き始めたかを見逃さずに言葉にする日です。
ここで見るのは、大きな結果だけではありません。
- 気持ちの変化
- 身体感覚の変化
- ふと浮かんだ決意
- 誰かとの会話
- 小さな偶然
- 行動しやすさの変化
そうしたものを言葉にすることで、体験はただの印象ではなく、
自分の判断材料になっていきます。
4月12日(日)|定着の日
この日は、
「やろうと思った」で終わらせず、
実際の予定・行動・優先順位に落とし込む日です。
点火した感覚を、日常に移していく。
3日目のジャーナリングでは、そのための整理を行います。
この3日間で目指すこと:
「何かを感じた」で終わることではなく、最初の一手を、現実の行動として扱える状態に近づけることです。
お届けする内容。
1|遠隔エネルギーワーク 全3回(4月10日)
愛宕神社ほか、東京近郊の聖地から、全3回のワークを行います。
3回のワークは、それぞれ異なる角度から「最初の一手」を支えるよう設計しています。
【1回目:ビジョンの点火】
ぼんやりしていた方向性を、
「自分は何をしたいのか」「どこへ向かいたいのか」という形で言葉にしやすくするための時間です。
【2回目:覚悟の点火】
最初の一手を止めている”決めきれなさ”に向き合い、
「やる/やらない」「持つ/手放す」を整理しやすくするための時間です。
【3回目:つながりの点火】
最初の一手を、孤独な努力としてではなく、
これまでの流れや自分の内側にある力とつなげて捉え直すための時間です。
※ワークの順序は、当日の流れに応じて調整される場合があります。
2|3日間のジャーナリングガイド
ワークで感じたことを、そのままにしないためのガイドです。
点火 → 確認 → 定着の3ステップで、
気づきや感覚を、実際の行動に落とし込みやすくしていきます。
問いかけに沿って進められる形式なので、
文章を書くのが得意でない方でも取り組みやすいよう設計しています。
たとえば、1日目の問いかけのひとつ:
「いまの自分が実際に打てる、最小で誠実な一手は何ですか?
それを、いつまでに、どんな形で打ちますか?」
このような問いに、一文ずつ答えていくだけで大丈夫です。
3|儀式レポート
当日巡った聖地やワークの記録を、写真と文章でお届けします。
これは単なる報告ではなく、
4月10日に自分が打った一手に、あとから立ち返るための記録です。
時間が経ってから読み返すことで、
その時には分からなかった意味に気づく方もいます。
4|参加者限定ページ(無期限閲覧可)
ワーク画像、ジャーナリングガイド、儀式レポートなど、
必要なものをすべて一箇所にまとめた参加者専用ページをご用意します。
4月10日以降も、いつでも立ち返って確認できる設計です。
遠隔エネルギーワークの受け取り方について。
「遠隔エネルギーワーク」と聞いて、
イメージが湧きにくい方もいらっしゃると思います。
このイベントでは、
当日、施術者である堂脇が聖地に赴き、参加者全体に向けてワークを行います。
参加される方には、限定ページに掲載される画像と案内を通じて、
受け取りの時間を持っていただく形になります。
具体的には、静かな場所でスマートフォンやパソコンから画像を開き、
数分間リラックスして眺めるだけで大丈夫です。特別な準備は必要ありません。
参加のしかた:
- 限定ページの案内に沿って参加
- スマートフォン、タブレット、PCで閲覧可能
- リアルタイム参加推奨
- 後から確認する形でも取り組み可能
- 静かな環境が理想ですが、難しい方にも参加しやすいようご案内します
当日の目安時間:
各回5〜10分程度を目安に受け取っていただけるよう設計しています。
3回すべてを厳密に同時刻で受ける必要はありません。
ご用意いただくもの:
- 限定ページを見られる端末
- ノートまたはメモアプリ
- 数分だけ自分に意識を向けられる時間
感じ方について:
これまでの参加者からは、
- 身体が温かく感じた
- 感情が動いた
- イメージが浮かんだ
- 深く眠れた
- 翌日以降、行動を選びやすくなった気がした
といった声が届いています。
一方で、特別な体感がなかった方もいます。
感じ方に正解はありません。
このイベントでは、体感の有無だけで参加価値を判断するのではなく、
その後のジャーナリングを通じて、自分の決断や行動にどうつながったかを大切にしています。
エネルギーワークは、いわば「触媒」のようなものです。
ジャーナリングだけでも書けることはありますが、
ワークで揺さぶられた感覚を起点にすると、考えが進みやすくなったと話す方もいます。
なぜ4月10日なのか。
「頭がクリアになった直後に、行動に向かいやすくなる」——
そうした流れが比較的はっきり重なるタイミングが、4月10日です。
占星術的に見ると、この日は
「理解のあとに、行動が始まりやすい」流れが重なる日です。
4月9日の夜20:36(JST)、
約6週間続いた水星逆行サイクルの最終処理が完了します。
占星術では、水星は思考・判断・コミュニケーションに関わる天体とされており、
このタイミングは、思考の整理がつきやすい節目と捉えられます。
そしてその約8時間後、
4月10日の午前4:36(JST)に、
行動と意志を象徴する火星が、自らの居場所である牡羊座に入ります。
この並びが示しているのは、
「まだ整理できていないまま焦って動く」のではなく、
理解のあとに自然と始動しやすくなる流れです。
もちろん、
「絶対にこの日でなければならない」と言いたいわけではありません。
ただ、ここまで明確に 整理 → 始動 の順番が重なるタイミングはそう多くありません。
だからこそ、Spi-Labではこの日を、
最初の一手に向き合う日としてワークを設計しました。
占星術の詳しい背景を知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。
▸ 2026年完全ガイド|Sovereign Genesis ~主権的始原~
(※別タブで開きます)
このイベントを届ける理由。
提供者について
堂脇隆資(どうわき たかし)
Spi-Lab(スピラボ)代表/エナジーコンサルタント
Spi-Labでは、12年以上にわたり、
天体の節目と日本各地の聖地を結びながら、遠隔エネルギーワークを届けてきました。
これまでに、のべ5万人以上の方にワークをご案内しています。
ただ、Spi-Labが大切にしているのは、
「外側から何かで救われること」ではありません。
大切にしているのは、
すでにその人の内側にある意志・感覚・創造力に、自分自身でアクセスしやすくなることです。
依存のためのスピリチュアルではなく、
自分の人生を、自分で決めて生きるための実践として、
この活動を続けています。
2026年2月〜3月に開催した「ソブリン・ジェネシス三部作」では、
伊勢神宮・大國魂神社・寒川神社・東国三社・御岩神社などの聖地からワークを実施。
少人数制で設計し、一人ひとりの変化に丁寧に向き合う形で進めた結果、
継続率80〜94%を維持しています。
この三部作を様々な聖地から送り続ける中で、一つ気づいたことがあります。
参加後に多くの方が
「世界が変わったのではなく、自分の世界の見え方が変わった」
と話されていたことです。
その変化は、派手ではありません。
けれど、自分で決めて動く力に戻っていく時、現実の見え方や行動の選び方に変化を感じる方もいます。
同時に、変化はすでに始まっているのに、
それを現実の行動に落とし込む「最初の一手」が、まだ打てていない方がいる。
だからこそ今回は、ただ受け取るだけではなく、その変化を”最初の一手”として現実に通す場を、どうしてもつくりたいと思いました。
参加者の声。
本イベント「ソブリン・イグニッション」は4月10日が初回開催のため、
ここでは、同じ提供者(堂脇)による直近のシリーズ
「ソブリン・ジェネシス三部作」(2026年2月〜3月開催)での声をご紹介します。
本イベントは、この三部作での体験と知見をもとに、初めての方にも届くよう新たに設計したプログラムです。
自分で決めて進んでいる感覚が出てきた|Nさん
参加前:流れに乗って進んでいるような感覚が強かった
参加後:自分で決めて進んでいる感覚が少しずつ出てきた
「今までは、創造された流れに乗って進んでいるような感じがしていたのですが、今は、少しずつですが、自分が決めて創った流れを感じられるようにもなってきています。」
自分で方向を決めて、リスタートする感覚が持てた|ジョンさん
参加前:遠回りしながら道なりに歩いてきた感覚
参加後:自分で方向を決めて、もう一度始める感覚
「これまで遠回りしながら歩いてきたけれど、やっと自分で自分の行く方向を決め、今までの続きの道をリスタートする感覚にいます。」
日常の使い方が少しずつ変わり始めた|Tさん
参加前:自分の時間の使い方が定まらなかった
参加後:日常のルーティンや時間の使い方に意識が向くようになった
「数日を経て、日常のルーティンが少し変わっていることに気づきました。今まで興味がなかったことが気になったり、時間の使い方にも意識が向くようになっています。」
4月に向けて、前を向いて準備できる感覚が出てきた|チョコさん
参加前:4月の転職に対して不安が大きかった
参加後:不安だけでなく、準備に意識を向けられるようになった
「半年前から、この4月に転職を考える流れになり、以前は恐れしかありませんでしたが、今は前を向いて準備している感覚があります。」
※個人の感想であり、感じ方や変化には個人差があります。
※すべての方に同じ変化が起きることを保証するものではありません。
あなたの「最初の一手」を見つける3日間に参加する:
このイベントが向いている方/向いていない方。
こんな方に向いています
□ やるべきことは見えているのに、最初の一歩だけが踏み出せない方
□ 「もう少し準備してから」が続いている方
□ 転職・起業・発信・創作など、4月に何かを始めたいと感じている方
□ 決断に時間がかかり、迷いが長引きやすい方
□ 自分の意志で選び、自分の足で進む感覚を取り戻したい方
□ スピリチュアルな時間を、現実の行動につなげたい方
このイベントの前提
このワークは、ご自身で考え、書き、動く意思のある方のために設計しています。
受け取るだけで自動的に完成するものではなく、また医療・治療・心理支援の代替でもありません。
即効性の保証をお求めの方には、別のサービスをお探しいただく方がよいかもしれません。
※「いま動けない」ことと「動きたくない」ことは別です。
動きたいのに動けない方のための場が、このイベントです。
この3日間で、期待できること。
4月10日に、何かが魔法のように一瞬で完成するわけではありません。
けれど、物事には「動きやすい節目」があります。
この3日間で目指しているのは、たとえば次のようなことです。
- 先延ばししていたテーマに向き合う時間を持ちやすくなる
- 方向性を「次の一手」として言葉にしやすくなる
- 人に合わせて止まっていた流れに、自分基準で動き出せる
- 「やる/やらない」の間で揺れていたものに、結論を出しやすくなる
- ワークで揺さぶられた感覚を起点に、考えが進みやすくなったと感じる方もいる
- 春分から夏至までの流れを、自分なりの始動期間として使いやすくなる
怖がらなくていい。
「最初の一手を打つ」と聞くと、
大きな決断を迫られるように感じるかもしれません。
でも実は、ロケットの打ち上げでは、
イグニッション(着火)とリフトオフ(離陸)は同時には起きません。
エンジンに火が入ってから6秒間、すべてのセンサーを点検する。
問題がなければ、そこで初めて離床。
4月10日は、人生が飛び立つ日ではありません。エンジンに、本物の火が入る日です。
だから、怖がらなくていい。まだ飛んでいないから。
でも、その火がなければ、永遠に飛ばない。
最初のクリックでいい。
参加費とお申し込み。
ここまで読んで、いまの自分に必要かもしれないと感じた方へ。
大きく変える必要はありません。
けれど、小さくても自分の言葉で決めた一手は、ここから始められます。
この3日間は、その一手を感覚だけでなく、言葉と行動に落とすための時間です。
参加費
22,000円(税込)
この価格に含まれるもの:
- 4月10日に行う遠隔エネルギーワーク全3回
- 3日間のジャーナリングガイド(具体的な問いかけ付き)
- 儀式レポート(聖地の記録・写真付き)
- 参加者限定ページの無期限閲覧
- 天体配置と当日の流れを踏まえたワーク設計
- 聖地での実施と記録
今回お支払いいただくのは、
その場の体験だけではなく、
4月10日というタイミングを使って、
自分の最初の一手に何度でも立ち返れる設計全体に対する参加費です。
3日間のジャーナリングガイド・問いかけ・儀式レポートはすべて限定ページに残り、
イベント後もご自身のペースで繰り返し活用いただけます。
※Spi-Labの過去イベントに参加されたことがある方は、継続者価格(16,500円)でのご案内が可能です。
▸ 継続者向けページはこちら
キャンセル・返金について
本イベントは、開催日時に合わせた事前準備と限定ページの制作を伴うため、
お申し込み後のキャンセル・返金には対応しておりません。
ご不明点がある場合は、お申し込み前にお気軽にお問い合わせください。
▸ お問い合わせ:
募集締切
2026年4月9日(水)21:00
4月10日の天体イベントに合わせて設計しているため、締切後の受付は行っておりません。
お申し込み後の流れ
STEP1|お申し込み・お支払い
決済完了後、確認メールが届きます。
STEP2|参加者限定ページのご案内
4月10日までに、限定ページのURLと受け取り方ガイダンスをメールでお届けします。
初参加の方向けに、前提がわかる案内も限定ページ内にご用意しています。
STEP3|4月10日、ワーク受信
限定ページの案内に沿って、画像とガイドを見ながら参加します。
ジャーナリングは4月10日〜12日の3日間で取り組んでいただきます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
この3日間が向いているのは、こんな方です:
- 最初の一歩だけが出ない
- 先延ばしを終わらせたい
- 自分で決めて動く感覚を取り戻したい
- スピリチュアルな体験を現実の行動につなげたい
最初の一手は、完璧である必要はありません。
小さくていい。ただし、自分の言葉で決めたものであること。
この3日間は、その一手を——感覚のまま消えさせず、言葉と行動に変えて固定するための時間です。
▼ 最初の一手を、ここで打つ。
募集締切:4月9日(水)21:00|天体配置に合わせた事前準備のため、締切後の受付はできません。
よくあるご質問。
Q. 初めてでも参加できますか?
はい。初参加の方向けに、前提がわかる案内を限定ページ内にご用意しています。
過去イベントの文脈を知らなくても、今回単独で取り組めるよう設計しています。
Q. スピリチュアル初心者でも大丈夫ですか?
はい。特別な知識や経験は必要ありません。
「やるべきことは見えているのに動けない」という感覚があれば、この3日間に取り組んでいただけます。
Q. 遠隔エネルギーワークとは、何をするのですか?
当日、堂脇が聖地に赴き、参加者全体に向けてワークを行います。
参加される方は、限定ページに掲載される画像やガイドを通じて、受け取りの時間を持っていただきます。
具体的には、静かな場所で画像を開き、数分間リラックスして眺めていただくだけです。
感じ方には個人差があり、身体感覚や感情の動き、眠りなどに変化を感じる方もいれば、特別な体感がない方もいます。
このイベントでは、体感の有無よりも、その後の言語化や行動への接続を大切にしています。
Q. 当日はどのくらい時間を確保すればよいですか?
各回5〜10分程度を目安にしています。
3回すべてを厳密に同じタイミングで受ける必要はありません。
詳しい案内は限定ページでご確認いただけます。
Q. スマートフォンだけでも参加できますか?
はい。限定ページを見られる端末があればご参加いただけます。
Q. リアルタイムで参加できない場合はどうなりますか?
限定ページは後からもご覧いただけます。
リアルタイム参加をおすすめしていますが、難しい方にも取り組んでいただけるようご案内します。
Q. 何か準備するものはありますか?
限定ページを見られる端末と、ジャーナリング用のノートまたはメモアプリをご用意ください。
できれば、数分だけ自分に意識を向けられる時間があると取り組みやすくなります。
Q. 体感がなくても大丈夫ですか?
はい。感じ方には個人差があります。
体感がなくても、3日間のジャーナリングを通じて整理が進む方もいます。
このイベントでは、体感の強さだけで参加価値を判断しないことを大切にしています。
Q. どんな変化が必ず起きますか?
すべての方に同じ変化が起きることをお約束するものではありません。
このイベントは、決断や行動に向き合うための時間を持ちやすくすることを目的としています。
Q. 参加者からよくいただく声は何ですか?
「自分の判断で動けるようになった」という声をよくいただいています。
劇的な変化というよりも、日常の中での選び方や優先順位の置き方が変わった、
先延ばしが一つ減った、という報告が中心です。
Q. ジャーナリングは難しくないですか?
文章力は必要ありません。具体的な問いかけをご用意していますので、一文ずつ答える形で取り組めます。
たとえば「いまの自分が実際に打てる、最小の一手は何ですか?」のような問いに、
思いつくまま書き出していただくだけです。
Q. 海外から参加できますか?
はい。これまでにも海外から参加される方がいらっしゃいます。
インターネット環境があれば、国内外を問わずご参加いただけます。
Q. ジャーナリングを後日まとめて行ってもいいですか?
はい、可能です。
ただ、ワーク当日から3日間の流れの中で行っていただく方が、ご自身の変化や気づきを拾いやすい傾向があります。
Q. 返金はできますか?
恐れ入りますが、開催日時に合わせた事前準備の性質上、お申し込み後の返金には対応しておりません。
限定ページは無期限で閲覧できますので、4月10日以降もご自身のタイミングでご確認いただけます。
Q. どんな人には向いていませんか?
即効性や結果保証を求める方、行動や言語化に取り組む意思のない方、医療・治療・心理支援の代替を期待される方には向いていません。
本イベントは医療やカウンセリング等の代替を目的としたものではありません。
Spi-Labについて。
Spi-Labは、天体イベントと聖地の節目を活かした遠隔エネルギーワークを提供しています。
12年以上の活動の中で、一貫して大切にしてきたのは、
スピリチュアルを依存の道具にしないことです。
Spi-Labが考えるスピリチュアルとは、
あなたの人生の主権を、あなた自身の手に戻していくこと。
宇宙や天体の流れは、外側から何かを与えるものというより、
すでに自分の内側にある意志・感覚・創造力を見つけ直すためのきっかけだと考えています。
そのため、Spi-Labのワークは、
「受けるだけで完成すること」ではなく、自分で決めて動くことを前提に設計しています。
詳しく知りたい方は、以下もご覧ください。
注意事項
- 二親等までに限り、代理申し込みが可能です。
- 本イベントはお申し込み後のキャンセル・返金には対応しておりません。内容をご確認のうえ、お申し込みください。
- 本イベントは医療行為ではありません。
- 現在、精神面の不調で治療・投薬中の方、またはご自身で不安定さを強く感じている方は、お申し込み前にご相談ください。状況に応じて、ご参加方法をご案内する場合があります。
- 感じ方や受け取り方には個人差があり、特定の効果を保証するものではありません。
- 個人情報の取り扱いについては、HPプライバシーポリシーに準じます。
- 特定商取引法その他規約につきましては、所定のページをご確認ください。
- お申し込みいただいた時点で、上記内容に同意いただいたものとして取り扱います。
ご不安な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
▸ お問い合わせ:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━









