「このままではいけない」と感じながら、
もう何年も経っていませんか。
84年ぶりの天体の節目に、
その長い停滞を、静かに終わらせる3日間。
戸隠の地から全9回の遠隔エネルギーワークと、5日間のジャーナリングを行う、3日間の遠隔プログラムです。
今回のワークの核心は、「第三の目の、新時代バージョンへのアップデート伝授」。
ここでいう「第三の目」とは、五感を超えた情報を読み取る“情報解像度”のことです。
エナジーコンサルタント 堂脇隆資(Spi-Lab)|活動12年以上・のべ5万人以上をサポート
恐怖訴求はしません。/継続参加の強要はしません。/高額商品への誘導もしません。/医療行為は一切行いません。
詳しくは本文中でお伝えします。
3秒で分かる開催概要
| イベント名 | ソブリン・レボリューション |
|---|---|
| メイン開催 | 2026年4/25〜4/27(3日間) |
| ジャーナリング期間 | 2026年4/24〜4/28(5日間) |
| ワーク回数 | 1日3回×3日=全9回の遠隔エネルギーワーク |
| 核心ベネフィット | 第三の目の、新時代バージョンへのアップデート伝授 |
| 遠隔発信地 | 戸隠の神域(長野) |
| 天体タイミング | 天王星 双子座入り(2026年4/26・JST) ― 84年ぶりの節目 ― |
| 参加費 | ¥36,900(税込) |
| 申込締切 | 2026年4/24 21:00(JST) |
| 参加形式 | 遠隔(自宅で受け取り/通信機器・特別な準備不要) |
※本ワークは医療行為・治療行為ではありません。心身の不調がある場合は、適切な医療機関をご受診ください。
申込締切:2026年4/24 21:00 JST
▼ まずは、この3日間を設計した人間の話から、少しだけ ▼
何かを始めなきゃいけない、
そう思い続けて、気づけば何年も経っている。
朝、目が覚めた瞬間に、少しだけ軽い重さを感じる。
夜、眠る前にスマホを置いた瞬間、小さな空虚感がよぎる。
SNSを開けば、誰かの成功報告が目に飛び込み、胸の奥でかすかな焦りが走る。
「自分だけが、何も動かしていない気がする」
「でも、何から始めたらいいのか、分からない」
「変わりたいのは確かだけど、具体的な一歩が見えない」
その感覚は、あなた一人のものではありません。
今、多くの方が、まさにその地点に立っています。
「このままではいけない」という感覚だけは、ずっと続いている。
だけど、その感覚を言葉にすることも、次の一歩を具体的にすることも、難しい。
そして、時間だけが、静かに過ぎていく。
ここで、一つだけ確かなことがあります。
その「停滞の感覚」そのものが、すでに大切な信号です。
何かが変わるべき時が来ている、という内側からの合図。
ただ、その合図をどう受け止めて、どう次に繋げたらいいのか、まだ輪郭が見えないだけです。
このページは、その輪郭を、一緒に描いていくページです。
そしてまず最初に、私自身の話を、少しだけ聞いていただけますか。
かつて、あなたと同じ地点に立っていた人間が、どうやってそこを抜け出したのか。その話を、少しだけさせてください。
※私自身は、この停滞感に対して、12年以上にわたり遠隔エネルギーワークと「書くワーク」を組み合わせて向き合ってきました。その経験の中で辿り着いた設計が、今回のプログラムです。
── もし、以前スピラボの遠隔ヒーリングを受けたことがあるなら。
このページは、「以前、一度だけ遠隔ヒーリングを受けたことがある」「体感は確かにあったけれど、その後なんとなく遠ざかっていた」── そういう方にこそ、届いてほしい内容で組み立てています。
あの時、受け取った体感は、気のせいではありませんでした。
そして、その体感を受け取ったあなたの感覚は、今も、確かにあなたの内側に生きています。
ただ、日常の中で忙しさに紛れたり、他のことに意識を取られたりするうちに、
「あの時の自分」と「今の自分」が、少し離れた場所にいるような感覚になっているかもしれません。
今回のワークは、その「離れた感覚」を、84年ぶりの天体の節目の力を借りて、もう一度自分の内側に繋ぎ直すための3日間です。
まずは、このページを最後まで読んでみてください。
そのうえで、「今の自分に、必要かどうか」を判断していただけたらと思います。
私も、あなたと同じ地点に立っていました。
申し遅れました。エナジーコンサルタントの堂脇隆資(どうわき たかし)と申します。
私は今でこそ、遠隔エネルギーワークを12年以上続け、のべ5万人以上の方をサポートする仕事をしています。
けれど、元々の私は、目に見えない世界には興味はあるものの、何かを見たり感じたりした経験が一度もない、スピリチュアル業界とは完全に無縁のビジネスマンでした。
いわゆる「霊感がある人」でもなかったし、特別な能力を持って生まれたわけでもありません。
オカルト雑誌を読めば「そういう話もあるのか」と思いつつ、自分の日常とは別の世界のこと、と感じていました。
普通に会社に通い、普通に仕事をして、普通に給料をもらう。
── それが、30代になるまでの、私の生き方でした。
何かがおかしい、と感じ始めた日々
30代に入った頃から、不調が出始めました。
それまでの常識では考えられないような、原因のはっきりしない不調です。
病院に行っても、検査に異常は出ない。
生活習慣を変えてみても、大きな変化はない。
それでも、確かに何かがおかしい、という感覚だけが、日に日に強くなっていく。
仕事に影響が出るほどではない。
でも、以前のように「当たり前の毎日」を生きているという実感が、少しずつ薄れていく。
そして、ある時気づいたのです。
「このままではいけない」という感覚だけが、ずっと心の奥にある、と。
けれど、何をすればいいのか、分からない。
医学的には問題ないとされているものに、どうアプローチすればいいのかも、分からない。
今、これを読んでくださっているあなたの感覚と、
もしかしたら、どこかで重なる部分があるかもしれません。
視野を広げて、辿り着いた場所
そんな中で、私は「今まで自分が見ていなかった領域」にも目を向けてみることにしました。
これまでは「自分の世界とは関係ない」と思って、視界の外に置いていた領域です。
そこで出会ったのが、スピリチュアルという分野でした。
最初は、半信半疑どころか、むしろ懐疑的な気持ちが強かったと思います。
「本当にそんな世界があるのか」「単なる気のせいではないのか」
そういう疑いを、ずっと持っていました。
けれど、ある日、「遠隔ヒーリング」というものを実際に体験してみる機会を得ました。
物理的に離れた場所から、エネルギーを送ってもらう、というものです。
正直、期待はしていませんでした。
でも、実際に受け取ってみた時のことは、今でもはっきり覚えています。
本当に、エネルギーのようなものが、身体に流れてくる感覚があったのです。
温かさとも、刺激とも違う。
身体の奥の方で、何かが流れている──としか言いようのない、でも確実にそこにある感触。
背筋が自然に伸びるような、身体が内側から整えられていくような感覚でした。
「これは気のせいだろうか」と何度も自問しましたが、疑いようがないくらい、明確な体感でした。
ただし私は、この体験を「信じてください」とは言いません。だからこそ、以後の12年間、自分自身で再現性を検証しながら活動を続けてきました。
そして、いくつかの遠隔ヒーリングを重ねて受けているうちに、
あれほど原因不明だった不調が、少しずつ、体感として楽になっていったのです。
この時、初めて「目に見えない世界」というものを、観念ではなくリアルな実感として受け取りました。
ある日を境に、
すべてが変わりました。
30代後半に差し掛かった、ある日のことです。
特別な場所にいたわけでも、特別な儀式をしていたわけでもない、ごく普通の日常の中で。
突然、強い衝撃を伴う体感と共に、根拠のないけれど、確信に満ちたインスピレーションが降りてきました。
言葉にすると、こういう感覚です。
なのに、なぜそれを始めていないんだ」
それが、啓示だったのか、インスピレーションだったのか、あるいは何かを「思い出した」のか。
正確には、今も分かりません。
でも、一つだけ間違いなかったのは、その日を境に、私のスピリチュアルへの姿勢が、完全に変わったということです。
それまでは「一つの選択肢として、興味を持ち始めた分野」でした。
でも、その日から、この世界は「自分が取り組むべき本来の仕事」になりました。
盲信せず、しかし否定もせず、自分の身体で検証する
その日以降、私は、遅れを取り戻すように、駆け足でスピリチュアルの学びを深めていきました。
エネルギーワーク、チャネリング、天体配置の読み解き── 複数の手法を、一つずつ自分の身体で検証し、効果を実感できたものだけを残していきました。
元がビジネスマンだった私は、「信じたい人の話を聞く」のではなく、「本当に機能するものは何か」を確かめたい性格でした。だからこそ、「自分の身体で確かめたものだけを、人に伝える」という姿勢を、この時期に固めていきました。
「これはもう、プロになるしかない」と決意したのは、そこからほどなくのことです。
かつての自分に向けた、
手紙のような記事を書いていました。
スピラボ(Spi-Lab)という屋号で活動を始めたのが、今から12年以上前のことです。
立ち上げて1年目、2年目の頃、私が書いていた記事には、一つの意識がありました。
それは、「かつての自分が、これを知っていたら良かったな」と思う内容を、かつての自分に向けた手紙のような意識で書く、というものでした。
不調に悩みながら、病院では答えが見つからず、「このままではいけない」という感覚だけを抱えて、答えを探していた頃の自分。
スピリチュアルに懐疑的だった頃の自分。
でも、何かが変わるべき時だと感じていた頃の自分。
そういう、かつての自分に届くような情報を書けば、
きっと、かつての自分と同じ境遇にある方々の、何かの助けになる。
そう思って、一つずつ、記事を重ねていきました。
それから12年。
結果的に、のべ5万人以上の方(遠隔ワーク参加者・個人セッション・メルマガ読者を含む累計)に、私の施術や記事を届けさせていただくことになりました。
私が、見えている風景
今、私はセッションやワークを通じて、たくさんの方に関わらせていただいています。
その中で、私が最も美しいと感じる瞬間があります。
それは、その人自身が「自分の闇だ」と感じていた側面から、最後に顕れてくる光を目にする瞬間です。
たとえば、「自分は何も決められない人間だ」と思い込んでいた方が、ジャーナリングの中で、その優柔不断さの裏にある「あらゆる選択肢を丁寧に検討できる力」に気づいた瞬間。
あるいは、「自分は人を信頼できない」と感じていた方が、その警戒心の奥にある「本当に信頼できる人を選び取る力」に触れた瞬間。
誰もが、自分の中に「見たくない部分」「触れたくない感情」を持っています。
でも、エネルギーワークやジャーナリングを通して、その部分に丁寧に光を当てていくと、
そこから必ず、その人ならではの美しさが顕れてくる。
それを見るたびに、私はこの仕事を選んで良かった、と感じます。
そして、その人が自分自身の力で立ち上がり、自分の人生を自分で動かし始める瞬間を、心から嬉しく思います。
私の仕事は、あなたの代わりに決めることでも、あなたに何かを依存してもらうことでもありません。
あなた自身が、あなたの人生の主権を取り戻す。
その一歩に、静かに火を灯すこと。
それが、スピラボが12年間続けてきた仕事です。
12年間で、見えてきた一つの確信
12年間、のべ5万人以上の方に関わらせていただく中で、一つだけ、はっきりと見えてきたことがあります。
それは、人が変わるのは、誰かに変えてもらった時ではない、ということです。
どんなに強力なヒーリングも、どんなに高度なエネルギーワークも、どんなに精緻な天体配置も、
それ単体では、人を変えることはできません。
人が本当に変わるのは、その人自身が「変わる」と決めた瞬間から。
エネルギーワークや天体の節目は、その決意に「追い風」を吹かせるだけです。
だから、私が今回のワークでお届けするのは、強引な変化ではありません。
あなたが「静かに、自分の意志で、次の一歩を動かす」その瞬間に、大きな追い風を吹かせること。
そのための3日間を、2026年4月の天体の節目に合わせて、設計しました。
ソブリン・レボリューションとは、
あなたの人生の主権を、
あなた自身の手に取り戻す3日間です。
ソブリン・レボリューションという名前には、明確な意図があります。
Sovereign(ソブリン)は、英語で「主権」という意味。
Revolution(レボリューション)は、「革命」。
大げさに聞こえるかもしれません。
でも、この命名には、明確な意図があります。
私たちが「革命」と呼ぶのは、政治的な何かのことではなく、
「あなた自身の人生の舵を、あなた自身の手に、静かに取り戻す」という内的な出来事のことです。
他人の期待、過去のパターン、社会の常識、見えない義務感。
そういったものに、知らず知らずのうちに明け渡してきた「自分の人生の決定権」を、
2026年4月の天体的な節目を借りて、もう一度、自分の手に戻していく。
そのための3日間です。
具体的に、何をするのか
- 4月25日〜27日の3日間:戸隠の地からの遠隔エネルギーワーク、全9回(1日3回×3日)
- 4月24日〜28日の5日間:ジャーナリングワーク(自分のペースで取り組む書くワーク)
- 参加者ページへの無期限アクセス:配信画像と音声を、いつでも再受信可能
- 儀式レポート:開催後に、3日間のワークの記録をお届け
参加するにあたって、あなたに必要な準備はありません。
特別な道具も、瞑想の技術も、スピリチュアルの知識も、一切不要です。
指定された時間に、自宅でリラックスしている。
それだけで、戸隠の地から送られるエネルギーを受け取ることができます。
スマートフォンでジャーナリングができない方は、紙とペンがあれば十分です。
ここから先は、今回のワーク固有の核心的な価値── 他のどのスピラボのワークにもなかった、今回だけの中心的なベネフィットについてお伝えします。
このワークの核心は、
「第三の目の、新時代バージョンへのアップデート伝授」です。
ここが、今回のプログラムの中核です。
他のどのスピリチュアルワークとも違う、今回のワーク固有の価値について、お話しします。
スピラボが扱う「第三の目」の独自定義
「第三の目」と聞くと、「オーラが見える」「前世が見える」といった、超能力のような話を連想する方もいらっしゃるかもしれません。
でも、スピラボが扱う第三の目は、違います。
スピラボで扱う第三の目は、「見える/見えない」の二元論ではなく、「情報の解像度」として定義しています。
五感を超えた情報を、どれくらい精密に、どれくらい速く、どれくらい実用的に読み取れるか。
それが、スピラボで言うところの第三の目です。
そしてこの第三の目は、あなたが既に持っている能力です。
特別な誰かだけが持っているものではなく、本来、全ての人の内に備わっているもの。
ただし、これまでの時代は、その第三の目が、いわば「旧バージョンのOS」で動いていました。
旧バージョンは、旧時代の情報環境に最適化されていたので、これまでは、それで十分に機能してきました。
なぜ今、バージョンアップが必要なのか
2026年は、天王星が双子座というエリアに入る、84年ぶりの節目です。
天王星は「変化」「革新」、双子座は「情報」「言葉」「思考」を象徴しています。
この配置が意味するのは、情報と思考のルールが、根本から書き換わる時代に入るということ。
しかし、情報と思考のルールが変わる新時代には、旧バージョンのままでは、新しい時代の変化を十分な解像度で扱いにくくなっていきます。
これは能力の低下ではなく、環境との適合の問題です。
スマートフォンのOSに例えるなら、古いOSのままでは、新しいアプリが動かなくなっていく、あの感覚に似ています。
今回のアップデートで起きるのは、単なるバージョンアップではありません。
これまで一部の人だけのものに見えていた直感力・感受性・情報読解力が、
より多くの人に開かれやすい時代に入っていく。
そしてその時代の入口で、あなたが、新バージョンを深く受け取る。
── それが、このワークの本質です。
今回のアップデートは、「見えるようになる」こと自体よりも、
受け取った感覚を、日常の判断と現実の行動に繋げやすくする調整、と理解していただくのが、最も近い表現です。
※「伝授」という言葉をこのページで使っていますが、これは外からあなたに能力を与える行為ではありません。あなたの内側にすでに備わっているシステムを、新しい時代の環境に適合するよう再調整することを指しています。
新バージョンの第三の目で、起きる3つの変化
新時代バージョンの第三の目を受け取ると、あなたの内側では、具体的に何が起きるのか。
私自身の体感と、これまでの参加者の変容をもとに、主な変化を3つに整理しました。
変化1|情報の解像度が上がり、視界がクリアになる
これまで頭の中を占めていた、雑念、他人の思考、集合的なノイズ、過去のパターン。それらが、あなたの認知から静かに剥がれ落ちていく感覚があります。
たとえば、同じニュースを見ても、同じ人の話を聞いても、以前より明らかに多くの情報が読み取れるようになる。
上司の指示の裏にある本当の意図が自然に見えてくる。
メールの文面から、相手が本当に伝えたかったことが、スッと入ってくる。
情報に振り回されるのではなく、自分で情報を選べる感覚が戻ってくる。
これは、情報過多の時代を生きる上で、何よりの守りの力になります。
変化2|直感の精度が、実用レベルに上がる
既に何らかの霊的な感覚を受け取ってきた方は、その精度がはっきりと上がります。
受け取る情報のクリアさ、スピード、詳細度。これまで曖昧だった部分が、くっきりと見えてくる。
たとえば、誰かに会う前から「今日はこの話題を出してはいけない気がする」と分かる。
商談や会議で、相手の表面の言葉ではなく、本心のほうに耳が向く。
家族の体調や気分の変化を、本人が言い出す前にキャッチできるようになる。
「なんとなく嫌な予感がする」を、無視せず行動に活かせるようになる。
大切なのは、受け取った直感を、実際の選択と行動に使えるようになることです。
変化3|現実化のスピードが加速する
最近、思考と現実の連動を、以前より早く感じる方が増えています。
だからこそ、何を受け取り、どう考えるかの精度が、これまで以上に重要になっています。
第三の目が新バージョンに更新されると、「何を思考するか」の精度そのものが上がるため、
内側で描いたビジョンが、これまでより短いタイムラインで形になりやすくなる。
たとえば、前から「やりたい」と思いながら何年も動けなかったことが、ある日ふと、自然に始められる。
長年止まっていたことが動き出し、止まる必要があったことが静かに止まる。
── そういう「流れが整っていく感覚」が、日常の中で起こりやすくなります。
これが、ソブリン・レボリューション(主権の革命)という名を冠する理由です。
アップデート後に起こり得ること(誠実なお知らせ)
新バージョンを受け取って数日〜2週間ほどの間、調整の過程で感覚がいつもより繊細になることがあります。
具体的には、一時的に眠気が強くなったり、感覚が繊細に感じられたりする方がいます。これは新バージョンが定着する過程の、自然な反応です。
多くの方は数日〜1週間で落ち着きます。ジャーナリングを併用すると、定着がスムーズになります。
本当に効果があるのか。二人の知人が、事前に試してくれました。
今回のアップデート伝授は、これまでのスピラボのワークの中でも、最も実験的な要素を含んでいます。
だからこそ、公開する前に、私は異なるタイプの二人に、事前検証の協力をしてもらいました。
一人は、治療業界でプロとして活動し、日頃から感覚を仕事に活かしている方。もう一人は、スピリチュアルに感度が高く、日常的に内省や直感を大切にしている一般の方。
対象範囲を確認するには、この二つのタイプのフィードバックが必要でした。
検証1|治療業界でプロとして活動する方
日頃から感覚を仕事に活かしている方に、事前のアップデートを受けてもらい、前後での体感の違いと、実務(リーディング・エネルギー操作)における精度の変化を確認してもらいました。「感覚の変化」を曖昧に報告してもらうのではなく、日常の実務レベルで再現可能な変化として確認するための設計です。
フィードバック:
「物質世界と霊的世界の間にあるノイズが抜けていく体感がありました。
そのノイズがクリアになると、物質世界と霊的世界の境界線が薄くなっているように感じて、チャネリングやリーディング、エネルギー操作の精度が明らかに上がりました。」
日頃から感覚を仕事に活かしているプロの方が、実務レベルでの変化を実感した。
この報告が、今回のワークの価値を、私の中で確信に変えました。
検証2|スピリチュアル感度の高い、一般の方
二人目に協力してもらったのは、プロではありませんが、スピリチュアルへの感度が高く、日常的に内省や直感を大切にしている一般の方です。
プロに効くのは分かったとしても、一般の方にとってどう体感されるのか── それが分からなければ、「一部の人だけのもの」で終わってしまう。
だからこそ、二人目の検証が必要でした。
フィードバック:
「自分の奥にある本当の自分との一体感が高まって、メッセージを受け取りやすくなった感じがします。
そして、思考もクリアになった感じがします。」
自分の奥深くにある「本当の自分」との繋がりが、密になる。
頭の中を占めていた雑念が静まり、思考が整理される。
── これは、プロとは違う、しかし一般の方にとって最も実用的な領域での変化です。
二人、それぞれ違う領域での変化が確認できたこと。
これが、「これから感覚を開いていきたい方にも、すでに感覚が開いている方にも、変化が起こりうるワーク」だと私が確信を持ってお届けできる根拠です。
※上記は個人の体感に基づくフィードバックであり、感じ方や変化の現れ方には個人差があります。
なぜ、2026年4月なのか。
84年ぶりの「節目」が、訪れます。
今回のワークのタイミングが「2026年4月」である理由は、一つだけです。
この時期に、天王星という惑星が、84年ぶりに双子座というエリアに移動するからです。
占星術の世界では、天体のサインの移動を「節目」として読みます。
中でも、天王星・海王星・冥王星といった「外惑星」の移動は、個人の人生だけでなく、社会全体に影響する大きな節目とされています。
天王星は、「変化」「革新」「予測不能な展開」を象徴する惑星です。
そして、双子座は、「情報」「言葉」「コミュニケーション」の領域を司るサインです。
この二つが重なる時期には、
情報のあり方、言葉の使い方、人と人との繋がり方に、これまでの常識を塗り替えるような変化が起こると、占星術では考えられています。
前回の天王星双子座期に、世界で起きたこと
前回、天王星が双子座にいた時期は、1941〜1948年頃を中心とする前回期。
ちょうど80年以上前の、第二次世界大戦末期から戦後の混乱期にあたります。
この期間に、世界では次のようなことが起きていました。
- 1947年:ベル研究所でトランジスタが発明される(現代のコンピュータ・スマートフォンの基礎)
- 1948年:クロード・シャノンが情報理論を発表(デジタル通信の理論的基礎)
つまり、私たちが今使っているスマートフォンも、インターネットも、AIも、その根本の種は、前回の天王星双子座期に蒔かれていたということです。
もちろん、天体配置だけで歴史が動くわけではありません。
ただ、占星術が「節目」と読むタイミングに、実際に世界の情報のあり方を根底から変える発明が集中していた、という事実は、興味深いものがあります。
前回、個人のレベルで起きていたこと
前回の天王星双子座期には、個人のレベルでも、ある特徴的な変化が起きていました。
それは、「それまで言えなかったことを、言い始める人々」が、世界中で一斉に現れたということです。
市民の声が、かつてないほど大きな力を持ち始めた時代でもありました。
タイプライターの普及、ラジオの浸透、後に続くテレビの実用化── 「発信する手段」そのものが、個人にとって身近になっていった時期です。
「情報と言葉」は、社会の仕組みだけでなく、一人ひとりの内側でも、大きく動く。
これが、天王星が双子座にいる時期の特徴です。
2026年の天王星双子座入りでも、同じ質のエネルギーが、社会と個人の両面に流れ込んできます。
個人の人生に、どう響くのか
社会レベルの話だけでは、抽象的かもしれません。
もう少し、個人の人生に引き寄せて考えてみます。
先にS5.5でお伝えした「第三の目のアップデート」は、
この天王星双子座入りという時代の変化を、あなた個人の情報読解力と直感力として受け取り直すための設計です。
時代が変わる時、社会の変化に振り回されるのではなく、その変化を自分の力として取り込む。
それが、天体の節目を活用するということの、本当の意味です。
ただし、勘違いしていただきたくないのは、「天体が勝手に変えてくれる」わけではないということです。
天体はあくまで「追い風」です。
だからこそ、この追い風に合わせて、あなた自身が意図を持って受け取る場が必要なのです。
それが、今回のワークの役割です。
ガラス底の舟で、
海の底を見る。
天王星が双子座に入るその瞬間の「サビアンシンボル」には、一つの詩的なイメージが与えられています。
サビアンシンボルとは、占星術の中で、360度ある黄道の1度ごとに、その角度のエネルギーの質を象徴する、詩のようなイメージが割り当てられたものです。占星術では、天体がその角度を通過する時のエネルギーの質を読み解く手がかりとして参照されます。
天王星が双子座に入った直後の度数(双子座1度)に対応するサビアンシンボルは、こうです。
海底の驚異を映し出す」
(A glass-bottomed boat reveals undersea wonders.)
静かで、美しいイメージです。
守られた安全な枠組み(ガラス底の舟)の中にいながら、
これまで見えなかった深い部分(海底)を、はっきりと視る。
この象徴は、今回のワークのテーマと、そのまま重なっています。
あなたが無理をして、いきなり深い海に飛び込む必要はありません。
あなたが、自分の器(ガラス底の舟)の上に、安心して乗っているだけで、
これまで視えなかったものが、少しずつ、あなた自身の目に見えるようになっていく。
今回の3日間のワークは、そのガラス底の舟になる、というイメージで設計されています。
※サビアンシンボル典拠:Marc Edmund Jones/Dane Rudhyar 版。天王星が双子座0度を超えた直後の度数(サビアン読みで双子座1度)に対応。
なぜ、戸隠なのか。
今回の遠隔発信地に、戸隠の地を選んだのには、明確な理由があります。
戸隠の地を訪れるのは、今回で6回目になります。
これまでも、活動の節目のタイミングで、この地には何度も足を運んできました。
この地は、その時々で思いもよらないアイデアやインスピレーションと繋がることができた、思い入れの強い場所でもあります。
今回の設計を考えていたとき、戸隠で過去に何度も感じてきた「閉じていたものが開く感覚」が、
天王星双子座入りのテーマである「認知の切り替え」と同質だと、はっきり繋がりました。
今回のテーマとの一致を最も強く感じた場所として、戸隠の地を選んでいます。
戸隠という土地のエネルギー
戸隠という土地には、独特のエネルギーがあります。
それは、現状を打破し、方向性を変え、新しい道を切り開くための、解放のエネルギー。
長年「止まっていた」ものを、一気に動かす力。
「閉じていた」ものを、はっきりと開く力。
「諦めかけていた」ものに、再び息を吹き込む力。
それは、戸隠という地名そのものの由来とも、響き合っています。
戸隠という地名は、文字通り「戸を隠す」と書きます。── 隠された扉。
そして、戸隠という土地に古くから根付いてきたのが、天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)という神様の信仰です。
日本神話において、この神は、一つの決定的な場面で現れます。
天照大御神が天の岩戸に隠れ、世界から光が失われたとき。
多くの神々が集まって、様々な手段で、天照大御神に岩戸を開けてもらおうとしました。
そして最後、岩戸を物理的に動かし、光を世界に取り戻したのが、手力雄命です。
神話は、しばしば、私たちの内側で起きていることの比喩になります。
もし、あなたの中にも、何かが閉じたままになっている感覚があるとしたら。
長年、閉じられてきた扉。
本当はもっと受け取れているはずなのに、どこかで閉じてきた感覚。
自分の力を、自分で小さく見積もってきた、その扉。
その扉に、戸隠という神域が持つエネルギーと、天王星双子座入りの転換点を借りて、光の通り道をつくる。
それが、今回のワークの核心です。
遠隔で、なぜ届くのか。
ここは、特に初めての方が最も気になる部分だと思います。
「離れた場所から送られたエネルギーが、本当に自分に届くのか?」
「何キロも離れた戸隠から、自宅で受け取るって、どういう原理なのか?」
率直に、順を追って説明します。
エネルギーには「距離」という制約がない
エネルギーワークの前提は、一つです。
それは、エネルギーというものには、物理的な距離という制約が、ほとんど働かない、という考え方です。
「本当にそんなことが起きるのか?」と疑問に思われるのは当然です。
私自身、最初に遠隔ヒーリングを受けた時、全く同じ疑問を持ちました。
ここでお伝えできるのは、科学的に証明されている現象として説明することでは、ありません。
私自身が、12年間、遠隔でも体感や変化の報告を受け取り続けてきた、という実務上の事実です。
東京の自宅で受け取った方。
北海道から受け取った方。
海外在住で、時差のある場所から受け取った方。
物理的な距離や時差とは関係なく、「届いた」「変化があった」という報告を、12年間、継続的にいただいてきました。
その12年の蓄積が、このワークの形式を支えている根拠です。
具体的に、施術者が何をしているか
施術者である私が、3日間のワーク中にしていることは、大きく3つです。
1. 天体配置を読む
その瞬間の天体の配置(この時期であれば、天王星の動き、月の位置、他の惑星との角度など)を読み取り、「今、どんなエネルギーが流れているか」を把握します。
2. 戸隠の地のエネルギーとチューニングする
戸隠の地に赴き、その神域のエネルギー場と、自分のエネルギー場を同調させます。戸隠の「解放」の質を、自分の回路を通して、送信可能な状態に整えます。
3. 参加者一人ひとりに合わせて送信する
参加者の名前と、その方のエネルギーフィールドに意識を合わせ、その方が今、最も必要としているところに、エネルギーを届けます。画一的な「一斉送信」ではなく、参加者ごとに意識の合わせ方を変えて届けています。
あなたが、受け取るためにすること
受け取る側のあなたがやることは、本当にシンプルです。
- 指定された時間帯(ワーク時間の前後)に、自宅でリラックスする
- 横になっても、座っていても、どちらでもOK
- 特別な呼吸法や瞑想は不要
- スマートフォンやパソコンを開いている必要もない
- 「受け取る」と、心の中で静かに意図するだけ
参加者の方からは、次のような体感が報告されています。
- 身体が温かくなる感覚
- 背筋がまっすぐになる感覚
- 涙が静かに流れる
- 深い静けさに包まれる
- 眠くなる(実際に眠ってしまう方も多い)
- 頭の中の雑音が静まる
ただし、「何も感じなくても効果はある」ということは、繰り返しお伝えしておきます。
感じる感じないは、その日のあなたの状態によって変わりますし、
むしろ「気づかないうちに、静かに変わっている」というケースのほうが、実は多いくらいです。
重要なのは、感じることではなく、受け取ると決めること。
それ以上でも、それ以下でもありません。
3日間のワーク構成(目安)
具体的に、3日間がどのように展開するのか、全体像をお伝えしておきます。
| 日程 | ワークの位置づけ | ワーク回数 |
|---|---|---|
| 4/25(初日) | 整えと開放 ── 3日間に入るための器を整え、長年閉じられてきた扉を開き始める |
3回 |
| 4/26(中日) | 核心の通過 ── 天王星が双子座に入るまさにその瞬間を中心に、ワークの核を通す |
3回 |
| 4/27(最終日) | 定着と統合 ── 受け取ったエネルギーを、日常に持ち帰れる形で定着させる |
3回 |
各回のワークは、1回あたり30〜45分程度を目安に設計されています。
ワーク時間には、参加者専用ページで配信される画像を見ながらリラックスして受け取るだけで、他に何かをする必要はありません。
ワーク終了後は、ジャーナリングワークに取り組んでいただきますが、これも5日間の中で、ご自身のペースで進めていただければ大丈夫です。
※ワーク時間の詳細(配信開始時刻等)は、お申込み完了後、参加者ページにてご案内します。
エネルギーを受け取るだけでは、
人は、なかなか変わりません。
ここが、スピラボのワークで、特にお伝えしておきたい部分です。
遠隔エネルギーワークを受け取ると、多くの方が「何か変わった気がする」という体感を持ちます。
温かさ、静けさ、涙、深いリラックス。
確かに、受け取った瞬間には、何かが動いているのです。
でも、その変化を日常に定着させ、人生の次のステージに繋げるためには、もう一段階、必要なものがあります。
それが、ジャーナリングワークです。
なぜ、ジャーナリングが必要なのか
エネルギーワークは、「受け取る」体験です。
でも、受け取っただけでは、その体感は「なんとなくの感覚」のままで終わってしまいがちです。
「なんとなく、軽くなった気がする」
「なんとなく、視界が広がった気がする」
── これはこれで、大切な一歩なのですが、ここで止まると、せっかくの変化が日常に戻った瞬間に薄れてしまうことがあります。
ジャーナリングは、その「なんとなくの体感」を、「言葉になった認識」に変換する作業です。
受け取ったエネルギーで心が動いたその時に、
「今、自分は何を感じているのか」
「この感覚は、自分のどの部分に触れているのか」
を、具体的な言葉として書き出していく。
すると、体感 → 言語化 → 再現 → 定着、という流れが起きて、
変化が「その場限りのもの」ではなく、「日常の一部」になっていきます。
これは、スピラボのワークの中で、12年間かけて磨いてきた独自のプロセスです。
スピラボのジャーナリングワーク、3つの特徴
特徴①:グループで取り組む、静かな相乗効果
通常、ジャーナリングは一人で行うものです。
でも、スピラボでは、参加者全員が、同じジャーナリングに、同じ期間に取り組みます。
物理的には、それぞれの自宅で、一人で書いている。
でも、見えないレベルでは、同じテーマに向き合っている参加者全員の集合的なエネルギーが、静かに共振しています。
「一人で書いているのに、なぜか深いところまで潜れた」
「言葉にしにくいはずのことが、するすると書けた」
── そういう体感が、参加者からは繰り返し報告されています。
特徴②:当日できなくても、後日でOK
ジャーナリングワークには、正直、向き合う気力が必要な時もあります。
時間的に難しい日もある。
精神的に、今日は書けない、と感じる日もある。
内側を掘り下げる作業は、時に、静かに疲れるものです。
スピラボのジャーナリングは、当日できなくても、後日取り組むことで効果がある設計になっています。
もちろん、開催期間中にリアルタイムで取り組んでいただくのがベストです。
でも、もし期間中にどうしても時間が取れなくても、あるいは向き合う余裕がなくても、
数日後、数週間後、数ヶ月後に戻ってきて取り組むことで、しっかり効果が出る設計です。
これは、「完璧にやらなければ」というハードルを下げ、
ジャーナリングが重荷や、参加の敬遠要因にならないようにするための配慮です。
特徴③:変化を「数値」で実感できる仕組み
ジャーナリングワークの最初と最後に、7項目のスキャンを行います。
それぞれの項目について、今の自分の状態を10点満点で記録します。
初日のスコアと、最終日のスコア。
この二つを並べて見ることで、「なんとなく良かった」で終わらせない、具体的な変化の輪郭が見えるようになります。
人の内面の変化は、どうしても曖昧に終わりがちです。
数値という具体的な物差しを置くことで、その変化を、自分自身がはっきり認識できるようにしています。
特徴④:感覚を「行動できる言葉」に変える設計
ジャーナリングの問いは、ただ内省を深めるためのものではありません。
「感じたこと」を「次の一歩として、具体的に何をするか」に変換するための設計になっています。
問いの流れはシンプルです。
「今、何を感じているか」 → 「その感覚は、自分のどの部分に触れているか」 → 「では、この先の1週間で、具体的に何を始められるか」。
この最後の問いが、スピラボのジャーナリングワークの特徴です。
感覚のまま留めるのではなく、日常の行動に変換して持ち帰れる言葉にしていく。
だから、ワークが終わった後、「なんとなく良かった」で終わらずに、具体的に日常が動き出す方が多いのです。
参加者の実際の声
「きつい時もありました。でも、それ以上に、変化が分かりやすくなっているのを感じます」
「『書く』という動作のミラクルさに気づかせていただきました」
「長年の苦しみが、実は自分の光の側面の、真逆から起因していたと判明しました」
参加者一人ひとりに配置される、
「担当神」というスピラボ独自のサポート。
ここまでお読みいただいて、こう感じた方もいるかもしれません。
「3日間で全9回のワーク、5日間のジャーナリング──それだけ深いプロセスを、本当に一人で受け取り切れるのだろうか?」
その不安に、先回りして答えさせてください。
スピラボのイベントワークには、参加者お一人おひとりに、期間中「担当神」と呼ばれる高次存在のサポートが配置されます。
これは、スピラボが長年のワーク実績の中で培ってきた、独自のサポート体制です。
担当神とは何か
担当神は、私(堂脇)とは別に、参加者の方それぞれにチューニングされる形でつく、高次存在のサポーターです。
機械的な「一律配布」ではなく、その方のエネルギーフィールドに合った存在が、そのタイミングで配置される──そういう仕組みになっています。
参加者の方は、担当神の存在を必ずしも明確に感じる必要はありません。
感じ取れる方は感じ取れる、感じ取れない方も、見えないところでサポートは確実に働いている──そういう性質のものです。
担当神がしてくれる、3つのこと
- ジャーナリングの深度サポート
一人では辿り着きにくい内面の層まで、安全に降りていけるよう支えてくれます。深い気づきが起きやすくなるのは、このサポートがあるからです。
- ワーク期間中の意識のサポート
アップデート期間中は、認知が書き換わる繊細な時期です。担当神の存在が周囲のエネルギー環境を整え、ワークに集中しやすい状態を保ちやすくしてくれます。
- 現実化の流れの調整
受け取ったエネルギーが、日常の現実に落とし込まれるスピードと質を、担当神が背後から整えてくれます。期間中の気づきと集中を助けるサポートとして機能します。
過去の参加者が感じた「担当神の存在」
「担当神さんへの感謝と報告を済ませると、温かく大きな翼でつつみ込まれ、安心感がありました。」(スクピさん)
「壮大なワークのエネルギーに、そして皆様に、勇気をいただき、立ち向かうことができたのだと思います。担当神さんも、温かく見守ってくださいました。」(Tさん)
担当神の配置は、参加費に含まれる、スピラボ独自のサポート体制です。
一人でワークを受けるのではなく、見えない同伴者と共に歩む3日間──それが、スピラボの遠隔エネルギーワークです。
アップデートは、
「3日間で完結」ではありません。
ここまで読んでくださった方は、もうお気づきかもしれません。
3日間の遠隔ワークと5日間のジャーナリングは、4/28で一区切りを迎えます。
しかし、アップデートされた第三の目は、その後の日常で育てていくものです。
新バージョンで受け取る情報は、日々、細かくあなたの生活に入ってきます。
そのときに、どこに意識を向けると、より変化を実感しやすくなるか──。
このフォーカスポイントを知っているか、知らないかで、変化の実感速度が大きく変わります。
だから、私は参加者の方に向けて、参加者限定ページで、ワーク後の定着に役立つ視点としてフォーカスアドバイスをお伝えしていきます。
※フォーカスアドバイスは参加費に含まれており、追加のお支払いは発生しません。
お届けするフォーカスアドバイスの方向性(例)
- 新バージョンの第三の目を、日常のどんな場面で意識的に使うと、精度が上がるか
- 直感として入ってきた情報と、思考のノイズを、どう見分けるか
- 情報の解像度が上がったときに、意識を向けると変化が加速する身体感覚
- 定着期に距離を置いた方が整いやすい情報環境・習慣
- アップデートされた第三の目を、現実化のどの段階で使うと、結果が早く出るか
これらは、知っていれば変化を実感しやすく、知らなければ変化に気づきにくい、という性質のものです。
ただ受け取って終わりではなく、日常で育てていく道筋まで含めて、今回のソブリンレボリューションです。
これまでにスピラボの遠隔ワークに
参加された方々の、実際の声です。
以下は、同じ施術者(堂脇隆資)が過去に行った、類似形式の遠隔エネルギーワーク+ジャーナリングのプログラムに参加された方の声です。今回のワークも、同じ設計思想で組まれています。
いずれも原文を尊重した形での掲載です。
プライバシーに配慮して、お名前はイニシャル表記にさせていただいています。
匿名参加者さん(「全部できなくても変化があった」)
ジャーナリングも、全部の問いに向き合えているわけではなく、できた日とできなかった日があります。
それでも、たくさんの変化を感じています。
以前より、生きるのが楽になった気がする。
自分を責める時間が、明らかに減った。
完璧にやらなくても、届くんだな、と感じています。
きゅうりさん(「半年間決められなかったことを、自分の意思で決定できた」)
今、自分と子供の生活が変わろうとしていて、そのタイミングでのこのワークでした。
本日15日ですが、小さな変化はありました。半年間決められなかった事を、自分の意思で決定できました。
私の3ヶ月後は、なかなかな変化を希望していますが、このように小さな事から変わっていってその事に気づき、やがて目標の時にはすべてうまくいったね!となるように、自分と子供の幸せを掴みにいきたいと思っています。
T.T.さん(「切れなかった習慣が、ふと行わなくなった」)
不要だとわかっているけれど切れなかった習慣を、行わなくなっています。
習慣化したいと思っていた行動が、根付き始めていることにも気づきました。
これまで外側からの影響や出来事に対処してきた体験が、今の自分の財産になっていることに、気がつきました。望んではいない状況であり、翻弄され苦しみましたが、その負荷が、自分の成長に必要だったのだと、わかりました。
これからは受け身ではなく、自分が主権者として自分に必要な負荷をかけて、成長を目指したいと思います。
Y.N.さん(「人生が覆るような体感があった」)
過去世からの課題が露わになり、それを認めて受け入れることで、私というものが少しずつ明らかになってきた、と感じています。
代理申し込みをさせていただいた家族にも、以前の本人からは考えられないような劇的な変化が起きていて、ワークの素晴らしさに感動しています。
「まだ途中」という感覚があり、次への希望が、わくわく感を起こしているのかなと思いました。
I.N.さん(「書くという動作のミラクルさに、気づいた」)
作業効率は落ちるようで、ぐっと具現化力がついてきている気がします。
自分の内側で、何が起きているのかが、以前より明確に見えるようになってきました。
時々苦しい時もありますが、その苦しさの手前にある、もっと大きな流れを感じます。
チョコさん(「苦しみの原因が、光の側面の真逆だと気づいた」)
自分の中で「問題」だと思っていたものが、実は「ギフト」の裏返しだった、という構造が見えた時、肩の荷が一気に軽くなる感覚がありました。
これは、ただ情報を受け取っているだけでは、絶対に気づけなかったと思います。
N.H.さん(「エネルギーフィールドでの変化は、確実にあった」)
現実での自分の行動などでの変化をそれほど感じていないところもありますが、自分のエネルギーフィールドでの変化は、確実にあったと感じています。
毎日の日常生活を過ごす中で、ふと幸せを感じて、ワクワクする事があるのですが、小さな事に対してもちゃんと幸せを感じられる自分でありたいと思いました。これもイベントに参加させて頂いた事によって、自分の世界が変わったから、そう感じる事が出来たのだと思います。
※掲載に際して、長文のものは抜粋、改行の調整を行っていますが、内容の改変は行っていません。原文との照合を経て掲載しています。お名前表記は、本名を伏せてイニシャル、もしくは原文がハンドルネームの場合はそのまま掲載しています。
7名の声に共通しているのは、受け取った体感が、「日常の具体的な行動変化」として現れている点です。
「半年間決められなかったことを、決められた」
「切れなかった習慣が、ふと行わなくなった」
「自分を責める時間が、明らかに減った」
「具現化力がついてきた」
「苦しみの原因が、光の側面の真逆だと気づいた」──
いずれも、日常レベルの、検証可能な具体的な変化です。
「なんとなく良かった」で終わらず、実生活で何かが動き始める。
これが、エネルギーワーク×ジャーナリングの、最も大切な部分です。
こんな方に、
ソブリン・レボリューションは届きます。
このワークは、すべての方に合うものではありません。
だからこそ、「どんな方に届くのか」を、はっきりお伝えしておきます。
次のチェックリストに、複数当てはまる方は、このワークが届く可能性が高いです。
このワークが向いている方
| ☐ 何年も「このままではいけない」という感覚が、ずっと続いている |
| ☐ 変わりたい気持ちはあるが、具体的な一歩が見えない |
| ☐ 日常の中で、自分の本音が埋もれている感覚がある |
| ☐ 言葉にしたいことがあるのに、なぜかうまく言葉にできない |
| ☐ 以前スピラボのワークに触れたことがあり、もう一度つながり直したい感覚がある |
| ☐ スピリチュアルに慎重だったが、何か必要な気がし始めている |
| ☐ 依存的なスピリチュアルではなく、自分の足で立ちたい |
逆に、こんな方には合わないかもしれません
- すべての条件が揃わない限り、一切動きたくない方(ただし、条件が完全に揃うことは稀です)
- 他人に正解を決めてもらいたい方(このワークは主権を取り戻すためのものです)
- 即座に人生が一変することを期待する方(変化は静かに、しかし確実に起こります)
- スピリチュアルを完全に否定している方(それ自体は尊重すべき立場ですが、このワークの前提とは噛み合いません)
もし、「どちらかと言えば向いているかな」という感覚があれば、
それは、あなたの内側からの合図かもしれません。
参加後、
こんな変化が起きることがあります。
ここから先は、「起こるかもしれない変化」について、正直にお伝えします。
先にお伝えした「第三の目のアップデート」がベースにあり、そこから波及して、日常のあらゆる領域で次のような変化が起こりやすくなります。
エネルギーワークで得られる変化は、人によって、タイミングによって、本当に様々です。
だからこそ、「必ずこうなる」という保証はできません。
ただ、このワークの中心にある変化を一言で表すならこうなります。
第三の目がアップデートされ、情報の解像度が上がると、
これまで感覚としては確かにあったけれど、うまく言葉にできなかった自分の本音に、自分自身の言葉がじわりと追いついてくる。
そこから、日常のあらゆる領域で、静かな変化が波紋のように広がっていきます。
具体的には、過去の参加者から次のような変化が報告されています。
言葉と対話の領域で
- ずっと言えなかったことが、ふと口から出る瞬間が訪れる
- 誰かとの対話の中で、以前より本音で話せるようになる
- メールやメッセージの言葉が、少し正直になる
- 「何を言いたいのか分からない」という感覚が、薄れていく
決断と行動の領域で
- ずっと迷っていたことに、自然と結論が出る
- 先送りしていた連絡や予約を、ふと取れるようになる
- 「やめる」という判断が、しやすくなる
- 次の一歩の輪郭が、見えてくる
内側の感覚の領域で
- 朝目覚めた時の、重さが少し軽くなる
- ぐるぐる考えていたことが、一本の線に整理される
- 自分の感情の輪郭が、はっきりしてくる
- 「停滞」という感覚そのものが、薄れていく
参加前と参加後、内側で起こりやすい変化
| 領域 | 参加前に感じやすい状態 | 参加後に感じられやすい状態 |
|---|---|---|
| 言葉 | 本音をうまく言葉にできない | 静かに、自分の言葉が戻ってくる |
| 対話 | 大事な人との会話が噛み合わない | 対話の中で、呼吸が合う瞬間が増える |
| 決断 | 迷いが続き、先送りしてしまう | 「これだ」という感覚で動けるようになる |
| 情報 | 情報の洪水に疲弊している | 自分に必要な情報だけが、目に入ってくる |
| 朝 | 起きた瞬間に、軽い重さを感じる | 起きた瞬間に、少しだけ身体が軽い |
| 停滞感 | 「このままではいけない」が常に背景にある | 「次の一歩」の輪郭が見えてくる |
※上記はあくまで「傾向」です。変化の現れ方や速度には個人差があり、すべての方にすべての変化が起こることを保証するものではありません。
これらは、天体の配置や、ワークのエネルギーだけでは起こりません。
あなた自身が「受け取る」と決めた瞬間から、あなた自身のペースで、静かに起こっていく変化です。
大きな爆発的な変化ではなく、
振り返った時に「そういえば、あの頃から何かが違ってきていたな」と気づくような、
そういう質の変化が、このワークでは起こりやすいと感じています。
※効果の現れ方や期間には、個人差があります。本ワークは医療行為・治療行為ではなく、心身の不調がある場合は、適切な医療機関をご受診ください。
一方で、このワークが
「やらないこと」も、
はっきりお伝えしておきます。
スピリチュアルの世界では、残念ながら、参加者を不安にさせたり、依存状態に留めたりすることで、継続的な収益を得ようとする事業者も、少なくありません。
だからこそ、スピラボが「やらないこと」を、このページで明記しておきます。
これは、あなたが安心して参加を判断するための、誠実な約束です。
このワークでは、次のことはしません
- 恐怖を使った訴求はしません。
「参加しないと取り返しがつかない」「今動かないと手遅れになる」といった、恐怖やFOMO(取り残される恐れ)による誘導は行いません。 - あなたを特別扱いしません。
「あなたは選ばれし者です」「あなたには特別な使命があります」といった、自己肯定感を過剰に刺激する言葉で取り込むことはしません。 - 継続参加を強要しません。
今回のワークが合わないと感じたら、二度と参加しなくて構いません。スピラボは継続参加を前提にした設計をしていません。 - 高額商品への誘導をしません。
参加後に、数十万円・数百万円の個別プログラムや、スピリチュアル商材を売りつけることは一切ありません。 - 医療行為・治療行為は一切行いません。
このワークはエネルギーの調整を目的としたものであり、病気の診断・治療・予防を行うものではありません。身体や心に不調がある方は、必ず医療機関をご受診ください。 - 個別の人生相談や、占い的な予言はしません。
「あなたの未来はこうなります」「この人と結婚すべきです」といった個別予言は、あなたの主権を奪う行為なので行いません。 - 個人情報を、第三者に開示しません。
お申し込み情報は、厳重に管理します。マーケティング目的の外部共有はしません。
なぜ、わざわざ「やらないこと」を明記するのか
理由はシンプルです。
私自身が、スピリチュアルの世界に足を踏み入れた時、「怪しさ」と「誠実さ」の見分けがつかず、長い時間をかけてそれを学んでいった経験があるからです。
初めての方、あるいは慎重な方ほど、
「これは安全な場なのか」「この人は信頼できるのか」を、何度も自問しながらページを読んでいらっしゃるはずです。
その不安を、できる限り透明な形で取り除くこと。
それが、12年間の活動の中で、私が大切にしてきた姿勢です。
あなたが、安心してこのワークを判断できる材料を、できる限り提示したいと思っています。
参加すると、何が得られるか。
含まれるすべてのもの
| 遠隔エネルギーワーク | 2026年4/25〜4/27の3日間、全9回(1日3回×3日)。戸隠の地からの遠隔送信。 |
|---|---|
| 第三の目の 新時代バージョンへのアップデート伝授 |
3日間かけて段階的に伝授される、今回のメインコンテンツ。 |
| ジャーナリングワーク | 2026年4/24〜4/28の5日間にわたる、書くワーク。PDFで配布。 |
| 担当神の配置 | 参加者お一人おひとりに、期間中「担当神」と呼ばれる高次存在のサポートが配置されます。ジャーナリングの深度サポート、ワーク期間中の意識のサポート、現実化の流れの調整を担います。 |
| アップデート後の フォーカスアドバイス |
参加者限定ページにて、アップデートされた第三の目を日常でどう育てていくかのフォーカスアドバイスを継続的に配信。 |
| 7項目ビフォー/アフタースキャン | 初日と最終日の2回、自分の状態を10点満点で記録。変化を数値で確認。 |
| 参加者専用ページ | 配信画像・音声を、開催後も無期限でアクセス可能。都合が合わなかった回や、後日の再体験にも対応。 |
| 儀式レポート | 開催後、3日間のワークの詳細な記録をお届け。 |
| 参加者全員の同期効果 | 同じ期間に同じワークに取り組むことで、見えないレベルの相乗効果が生まれます。 |
以前、スピラボのワークに参加されたことがある方へ
以前のワークで受け取った体感を覚えているあなたは、今回のワークの入り口をすでに持っています。「第三の目のアップデート」は、一度でもスピラボのエネルギーに触れたことがある方にとって、特に深く定着しやすい設計になっています。84年ぶりの天体の節目に合わせて、ここで戻ってくる選択もできます。
Spi-Labが、12年間守り続けている一つの約束
スピラボを立ち上げてから12年、私は一つのことを、ずっと守り続けています。
それは、あなたを、私に依存させないことです。
スピリチュアルの世界には、残念ながら、参加者を「依存状態」に留めることで継続収益を得ようとする事業者も、少なくありません。
私は、それをしません。
というよりも、私がこの仕事を始めた理由が、「かつての自分と同じ境遇の人の助けになりたい」だったので、
その方の主権を私に預けてもらうのではなく、その方自身の手に取り戻してもらうことが、私のゴールです。
スピラボが信じるスピリチュアルとは、あなたの人生の主権を、あなた自身の手に取り戻すことです。
宇宙や天体のエネルギーは、外側から救ってくれる力ではなく、すでにあなたの内にある意志・感覚・創造力を、増幅するものです。
ただし、その力は、自分で決めて動く人にこそ、作用する。
依存のためのスピリチュアルではなく、
自分の人生を、自分で生きるための実践。
それが、スピラボの12年間、そしてこれからも変わらない、仕事の姿勢です。
参加費は、
¥36,900(税込)です。
参加費に含まれるもの(再掲)
- 戸隠の地からの遠隔エネルギーワーク、全9回(4/25〜27)
- 第三の目の、新時代バージョンへのアップデート伝授
- 5日間のジャーナリングワーク(4/24〜28、PDF配布)
- 7項目ビフォー/アフタースキャン
- 参加者専用ページへの無期限アクセス
- 儀式レポート(開催後配信)
なぜ、この金額なのか
率直にお伝えします。
¥36,900という金額は、一般的な単発ヒーリングセッション(¥5,000〜¥15,000)と比べて、決して安くはありません。
この金額は、3日間・全9回の遠隔エネルギーワーク、第三の目のアップデート伝授、5日間のジャーナリング設計、担当神の配置、アップデート後のフォーカスアドバイス、参加者ページへの無期限アクセス、儀式レポートまで含めた一式の対価として設定しています。
そして何より、84年に一度しか訪れない天体の節目を、どう活用するかという機会価値が、このワークの核です。
金額だけで判断せず、「今の自分にとって、これが必要なタイミングか」という感覚で、決めていただけたらと思います。
(2026年4/24 21:00 JST 締切)
よくあるご質問(FAQ)
Q1. 遠隔で、本当にエネルギーが届くのですか?
これは、初めての方が最も気になる点だと思います。
結論から言えば、多くの参加者が、何らかの体感を報告しているというのが、12年の活動を通じての私の経験則です。
温かさ、震え、涙、静けさ、眠気、身体の軽さ、視界の変化── 体感の現れ方は人それぞれですが、「全く何も起きない」というケースは、むしろ少数派です。
ただし、繰り返しになりますが、「感じること」が効果の指標ではありません。
感じなくても、変化は静かに起きています。むしろ、ワーク終了後、数日〜数週間経ってから、じわじわと日常の変化として現れるケースも多くあります。
Q2. 何も感じなくても、効果はありますか?
はい、あります。
繰り返しになりますが、感じる/感じないは、その日のあなたの状態(疲労、体調、集中度、環境)に大きく左右されます。
感じやすい体質の方もいれば、感じにくい体質の方もいます。
参加者の中には、「3日間、ほとんど何も感じなかったけれど、1週間後に急に涙が出て、そこから何かが動き始めた」という方もいらっしゃいます。
エネルギーは、感じることを条件として届くわけではありません。
「受け取ると決めたかどうか」、それが唯一の条件です。
Q3. 3日間、すべての時間帯に参加できないかもしれません。大丈夫でしょうか?
大丈夫です。
9回すべてのワーク時間にリアルタイムで立ち会える方は、実はそれほど多くありません。
仕事、家族、体調── 日常の都合で、参加できない回があるのは自然なことです。
参加者専用ページには、開催後も無期限でアクセスできます。
リアルタイムで参加できなかった回も、後日、自分のペースで受信することが可能です。
また、エネルギーは時間軸に完全に縛られてはいない、という考え方もあり、
「開催期間中の、自分が空いている時間に」意識を合わせて受け取るだけでも、充分に届きます。
Q4. 参加する自信がないのですが、どう判断したらいいでしょうか?
このような質問をいただくことが、実は一番多いかもしれません。
私からお伝えできるのは、一つだけです。
「自信があるかどうか」で決める必要は、ありません。
参加を決める瞬間に、自信満々だった方は、私が見てきた限り、ほとんどいらっしゃいません。
多くの方が、「なんとなく、これかもしれない」という静かな感覚だけを持って、参加を決められています。
そして、終わった後に「参加して良かった」と感じる方の多くが、
「最初は自信がなかった」と、後から笑いながら話してくださいます。
Q5. スピリチュアルは初心者です。私でも参加できますか?
もちろんです。
むしろ、このワークは、スピリチュアルに対して慎重な方、懐疑的な方、初心者の方にこそ、届いてほしいと思って設計しています。
私自身が、元々はスピリチュアルとは無縁のビジネスマンでした。
だからこそ、「初めての方」が何を不安に感じるか、どんな前提説明が必要か、よく分かっているつもりです。
前提知識は一切要りません。
天体や神社に詳しくなる必要もありません。
ただ、「受け取ると決める」ことだけで、ワークは成立します。
▼ その他のご質問(クリックで展開)
Q6. ジャーナリングが苦手です。書くことに慣れていません。
大丈夫です。
スピラボのジャーナリングは、文章を書く能力を問うものではありません。
問いに対して、単語でも、箇条書きでも、ぐちゃぐちゃした断片でも、全く構いません。
また、すでにご説明した通り、当日できなくても、後日取り組むことで効果がある設計になっています。
開催期間中に取り組めなくても、数日後、数週間後に書いても、しっかりワークとして機能します。
「書くことへのハードル」を下げることも、スピラボのジャーナリング設計の重要な一部です。
Q7. ワーク中は、何か特別な準備や、持ち物は必要ですか?
特別な準備は、何も必要ありません。
ワーク時間には、参加者専用ページで配信される画像を見ながら、静かにリラックスしていてください。
座ってもいいですし、横になっていても構いません。
あるとよいもの:
- 静かに過ごせる環境(完全な静寂でなくても大丈夫です)
- ジャーナリング用の紙とペン、またはメモアプリ
- 温かい飲み物(エネルギーが動くと体温が変化しやすいため)
スマートフォンでもパソコンでも、配信画像は受信できます。
音声を聞く必要はありません。画像に意識を向けるだけでOKです。
Q8. 他の参加者と直接交流する機会はありますか?
このワークでは、参加者同士が顔を合わせたり、名前を出して交流したりする機会はありません。
完全にプライベートな空間で、自分自身と向き合っていただくための設計です。
「グループワークの共振」は、物理的な交流ではなく、全員が同じ期間に同じワークに取り組むことで、エネルギーレベルで自然に生まれるものです。
つまり、あなたの個人情報が他の参加者に開示されることはありませんし、SNSでの交流を強制されることもありません。
Q9. 支払い方法は、どうなっていますか?
お申し込みフォームから、クレジットカード決済でお手続きいただけます。
申込完了後、参加者専用ページのアクセス情報を、ご登録いただいたメールアドレスにお送りします。
Q10. キャンセルはできますか?
エネルギーワークという性質上、お申し込み後のキャンセル・返金は原則としてお受けしていません。
これは、一人ひとりの参加者に向けたエネルギー設計を、申込の段階から始めているためです。
ご参加の判断は、慎重に行っていただけますと幸いです。
ただし、やむを得ない事情(ご家族のご不幸など)がある場合には、個別にご相談ください。できる限り柔軟に対応いたします。
※本サービスに関する特定商取引法に基づく表記については、お申し込みページ内および こちら でご確認いただけます。
Q11. どのような方が多く参加していますか?
スピラボの遠隔ワークに参加される方は、年齢層・職業ともに幅広いのが特徴です。
傾向としては、以下のような共通点があります。
- 30代〜60代が中心(最も多いのは40代〜50代)
- 男女比は、女性が多め(およそ7:3)
- 職業は会社員、経営者、自営業、医療従事者、教育関係、主婦など多岐にわたる
- 「スピリチュアル業界の人」ではなく、日常生活を普通に送っている方が大半
- 「ずっと何かを探してきた」「内省を大切にしてきた」という傾向の方が多い
スピラボのワークは、いわゆる「ライトワーカー」や「業界人」だけを対象にしたものではありません。
日々の仕事や家事、人間関係の中で「このままではいけない」という感覚を抱え、静かに変わりたいと思っている方が、最も多く参加されています。
Q12. 初参加者はどれくらいの割合ですか?
ソブリン・レボリューションは初開催ですので、今回ご参加いただく全員が、このワークとしては初参加です。
その前提で、スピラボの遠隔ワーク全体で言えば、毎回「初参加の方」と「過去に何度か参加している方」の両方がいらっしゃいます。
割合は回によって変動しますが、新しい遠隔ワークの初回は、初参加の方が半数近くになることも珍しくありません。
初参加でも、既に何度か参加していても、ワーク中に受け取る体験の質に、本質的な差はないと私は感じています。
重要なのは、キャリアではなく、「受け取ると決めたかどうか」だけです。
Q13. 問い合わせは、どこにすればいいですか?
ご不明な点があれば、以下のメールアドレスまでご連絡ください。
info★spi-lab.com
(★を@に変更してください)
※迷惑メール対策のため、このような表記にしています。
もし、まだ迷っているなら。
ここまで長い文章を、読んでくださってありがとうございます。
ここまで読み進めてくださったこと自体、あなたの時間と関心を投じてくださった証拠です。
その判断を、私は尊重します。
もちろん、「読んだから参加しなければいけない」ということではありません。
読んだ上で、参加しないという判断も、同じくらい尊重されるべきあなたの選択です。
もし、ここまで何かを感じてくださったのであれば、
その感覚を、もう少しだけ、大切にしてあげてもいいかもしれません。
判断の材料は、もう十分に揃っているはずです。
初めての方ほど、参加の判断は「自信があるか」ではなく、「今の自分に必要か」で決めてください。
次にこの配置が訪れるのは、
2110年頃です。
天王星が双子座に入るのは、今回が84年ぶりです。
次に同じ配置が訪れるのは、2110年頃。
私たちが生きている間に迎えられるのは、おそらく今回だけです。
だからと言って、「今参加しないと取り残される」というような、FOMO(取り残される恐れ)を煽るつもりは、ありません。
ただ、事実として、こういう天体の節目は、何度でも同じように来るものではない、ということです。
この節目に「何かをしてみる」という選択も、「何もしない」という選択も、どちらもあなたの主権の中にあります。
参加するかしないかに関わらず、
2026年4月の天体の節目が、あなたにとって意味ある時間になりますように。
(2026年4/24 21:00 JST 締切)
根を張れ。
そうすれば、空に届く。
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◆注意事項
- 二親等までに限り、代理申し込みが可能です。
- ヒーリングイベントはキャンセル出来ませんので、ご了承の上お申し込みください。
- ヒーリングは医療行為ではありません。
- 精神的疾病で現在投薬を受けている方、または、通院はしていないけれども精神的に不安定だという自覚がある方につきましては、お受付できません。ご希望の場合は代理申込みにてお願いいたします。
- ヒーリングの効果は人それぞれであり、効果を保証するものではありません。お受けになる場合は自己責任にてお受けください。
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