【出雲ブログ2日目】出雲大社への参拝 後編

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出雲大社前

こんにちは。

エナジーコンサルタントの堂脇です。

 

今回は呼ばれて伺ってきた出雲への旅

2日目の出雲大社への参拝後編です。

 

はじめてこの記事に訪れる方は

出雲大社への参拝前篇も

あわせて確認をしてみてください。

 

前回は、「祓戸神(はらいどのかみ)」に

浄化をして頂いてから、参拝をした方が

良いですよ、というところで終わっていましたね。

 

ちなみに、浄化反応って人それぞれですが、

私の場合は「トイレが近くなる」という現象が

起こる事が多いです。

 

不要な感情やエネルギーが、

尿と共に体外へと流れ出ていっている

のかも知れませんね。

 

「さすが瀬織津さんだなぁ」

と感謝をしながら、参道を歩いていました。

出雲大社参道

比較的早い時間帯に伺ったので、

空気感というか、清々しい感じが

写真からも伝わってきますよね。

因幡の白ウサギ

白兎2

境内には、大国主命の有名なエピソード

である「因幡の白兎」に関連する像などが

多く見られ、雰囲気を盛り上げてくれます。

拝殿

出雲大社の拝殿は、さすがというか

歴史を感じさせる存在感がありました。

桜門

「お、本殿近くまで入れるのか?」

と勘違いをし、警備員の方に

「本殿行きたいんですけど」

「じゃあ、あそこまでは?」

としつこく聞いていたら、

途中から無視されてしまいました。。。

 

せっかく伺ったので、行けるものなら

と思ったのですが、無理みたいですね。

 

ここでは、様々なご報告と共に

祈らせて頂きました。

 

境内は色々とまわりましたので、

詳細は後日の記事に譲るとして、

一番エネルギーを感じたスポットを

ご紹介しておきます。

DSC00661

私の感覚としては、ここ周辺から

最もパワフルなエネルギーを感じましたし、

今回やるべき事に関するエネルギーも

合わせて受け取ったように思いました。

 

出雲大社を全体としてみると、

『全てを受け入れ、そして、全てを包み込む』

といった印象を受けました。

 

男性性と女性性、または、陰と陽が

高いレベルで調和する事で、

結果的に穏やかな雰囲気を

醸し出している、といった感じです。

 

なので、人によっては弱いと

感じるかも知れませんが、

私は素晴らしいなぁ、と思いました。

出雲そば

参拝後は、お約束の出雲そばで。

 

まだまだ書き足りませんが、

詳しくは出雲大社の記事にて。

 

それでは、また。

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